つらい時の対処法は書き出す!寝る!今のつらい経験も、過去のじぶんだけには届くように。

ぼくが実際にやっている「つらい時の対処法」は
書き出す、寝る、感謝する。
この3つです。
共有します。
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1.つらい時の対処法①書き出す
2.つらい時の対処法②寝る
3.つらい時の対処法③経験値がアップしたというイメージと感謝
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1.つらい時の対処法①書き出す

つらい時は、書き出します。
これは媒体は何でもいいです。
スマホのメモ帳でも、紙のノートとペンでも。
とにかく、書き出すこと。
何も考えず気持ちを書き殴るのも良いですし、具体的に何がつらいのかというのを考えながら書き出すのも良いです。
とにかく書く。
これをすることによって、文字として再度つらい対象を認識します。
視覚的に、つらいことが自分の外に一旦出たような気分になります。
ずっと自分の中にあると、やはりつらいままですから。
とにかく書く。
アウトプットするというのが重要です。
信頼出来る他者が居る人の場合
その相手に話を聞いてもらう、気持ちを聞いてもらうということも効果はありそうです。
ぼくは人に話すというのは得意ではないのでやりません。
とりあえず書き出すことをします。
そして、客観的にそれを見てみて、解決策があるかどうかというのを考えます。
あるいは、書き出して外に出たので満足して、そのメモは捨ててしまいます。
これは、そのつらい問題によりけりなので、場合によりけりですね。

2.つらい時の対処法②寝る

睡眠は最大のストレス解消方法だとぼくは思います。
つらい時は精神的にかなりストレスがかかっているということ。
ぼくは、
とりあえず寝る!
こういった選択肢を取ります。
ふて寝とも言い替えられます。
必要な分だけぐっすり眠ると、不思議とスッキリするもんですよ。
更に、夜疲れている時には思い付かなかったアイディアも、朝起きたら閃いている場合も少なくありません。
とりあえずぐっすり寝て起きると、気持ちだけは真っ白になります。
寝てる間に、脳が自動的にその日起こったあらゆる物事を整理してくれてるんですね。
整理して、捨てるもの、残すものに分けられてます。
脳の余計なメモリを使っていない状況です。
つらいことに関しても、別の角度から見るという余裕も生まれています。
つらいのは一時的なことが多いです。
考えてもどうしようもない時
とりあえず寝る!
をおすすめします。
そして、じゅうぶんな睡眠がとれた上で、
・好きなものを食べる
・笑う
上記も有効かと。

3.つらい時の対処法③経験値がアップしたというイメージと感謝

つらい時の対処法3つ目は経験値がアップしたというイメージと感謝をすることです。
何事も経験!
という言葉があります。
これは本当にその通りです。
なかには、しなくても良い経験もあるかもしれません。
でも、その経験を、今度は他の誰かが同じ経験をしないように助言してあげるということも出来ます。
現代は情報社会で、必要な情報は誰でと手軽に取り出すことが出来ます。
ぼくは、過去のじぶん一人だけには役に立つように文章を書いたり曲を作ることがあります。
今のつらい経験も、過去のじぶんだけには届くように。
そんな風に書き残しておくことで、ぼくと似たような方にもこの声が届くのではないだろうかと。
ぼくは人の役に立つことは、すごく嬉しく満たされることを知っています。
だから、つらい経験も、誰かの役に立つことが出来たら。
これは感謝をすべきことだと、ぼくは思います。
ぼくは主にTwitterに居ます。
この記事への感想、質問等はTwitterでリプ頂けますと嬉しいです。

ということで、つらい時の対処法は書き出す!寝る!今のつらい経験も、過去のじぶんだけには届くように。でした。
またブログ書きます。
今後とも、何卒宜しくお願い申し上げます。
なのふら カバー画像.jpg
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