【ツイ廃から学ぶ仕事論】生産性も上がってより人の役にたてそうな気がする3つの要素

ぼくはTwitterが大好きです。
本質的にはツイ廃にはなれていないのかもしれませんが、それに近いものはあるのではないかと考えています。

一昨日、昨日もTwitterで発信していました。

今朝起きた時、ふと、ツイ廃活動から、仕事や働き方に活かせそうな発見があったので共有します。

見出し
1.仕事論①良質な睡眠
2.仕事論②栄養がある食事
3.仕事論③好きなこと
4.ツイ廃からの仕事論の経緯
5.まとめ、ツイ廃から学ぶ仕事論

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1.仕事論①良質な睡眠

良質な睡眠をとると頭がスッキリしてストレスもなくなります。

たまたまぼくは変則的ではありましたがたっぷりと睡眠を取りました。

そうすると、思考が活発になりより多くのツイートをすることが出来ました。

更に、他の誰かに役に立つ文章、その他の仕事のことも手際よく片付けることが出来ました。

生産性が上がった状態です。

 

2.仕事論②栄養がある食事

昨日は寄せ鍋を作りました。

野菜中心で、最後は人参と鶏肉をバターで炒めて入れました。

プラシーボ効果かも知れませんが、食材を自分で料理をして食べるというのはより栄養がある食事だと考えます。

現代は、健康な体と思考があればどこでも仕事が出来るといういい時代です。

スキルや経験よりも、まずは土台となる健康な体を作ることが大切だとぼくは思います。

3.仕事論③好きなこと

好きなことに没頭すると、それがそのまま楽しみになりますし、時には生きがいになったりします。

ぼくは好きなことは沢山あります。

一昨日、昨日は、好きなことのなかでも、Twitterと散歩の2つで楽しみました。

ご機嫌な気分、いい気分で居ると、自然とラッキーなことが起きるので不思議です。

ツイートしてませんでしたが、昨日はコンビニのレシートで、商品引き換え券(350円相当)が当たりました。

めっちゃ些細なことですけど。。。

好きなことをしている同じ姿勢で仕事にも取り組むことが出来れば、これに勝るものはありません。

ぼくは幸運ながら、勉強し続けて考えなければなければならないけれど、興味深く楽しい仕事をさせて頂いています。

感謝に他なりません。
仕事も人生の一部です。

仕事を選ぶことだって出来ますし、自分の仕事を楽しむことも出来るはずです。

人生をデザインすると共に、仕事もデザインすること。

時には困難かも知れませんが、そちらの方がぜったい楽しいはずです。

4.ツイ廃からの仕事論の経緯

現代は変化の時代と言われている通り、働き方や仕事も変わってきています。

でも、仕事の本質的なところは人の役に立つこと、人に何らかのプラスの感情を持って貰うこと、問題を解決することだと思います。

どんなに時代が変わっても、仕事の本質は変わりません。

ぼくは、一昨日、昨日のツイ廃活動から、より人の役にたてそうな気がする3つの要素について発見したので共有しました。

5.まとめ、ツイ廃から学ぶ仕事論

仕事とは、自分の才能や知識や経験を誰かの役に立つように変換すること。

そのためにまず、自分が最高の状態になることが大切だと思います。

仕事に対する情熱、知識、経験も勿論大切ですが、それを支える土台の方が大切だという考えです。

健康な体とご機嫌な気分があってこその仕事です。

そんなことを、一昨日、昨日のツイ廃活動から考えました。

ということで、【ツイ廃から学ぶ仕事論】生産性も上がってより人の役にたてそうな気がする3つの要素でした。

またブログ書きます。

今後とも、何卒宜しくお願い申し上げます。

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