満員電車のストレスを解消するコツ!!実体験から共有するよー。

満員電車のストレスを解消するコツ!!
満員電車は苦痛だしやめたい。
出来ることなら満員電車に乗らないで通勤したい。
というストレスフルな意見が聞こえてきそうです。
都内近郊でフルタイムで働いていて居る方であれば、ほぼ100%満員電車に見舞われたことがあるはずです。
ぼくも満員電車に乗った経験があります。
実体験をもとに、満員電車のストレスを解消するコツを3つにまとめました。
満員電車に乗らない方法も一部紹介しています。
このブログが、現在満員電車にストレスを抱えている方の参考になれたら幸いです。
見出し
1.満員電車辛いしやめたい。
2.コツ①満員電車のストレス解消「時間」
3.コツ②満員電車のストレス解消「場所」
4.コツ③満員電車のストレス解消「引っ越す」
5.満員電車のストレス軽減のコツまとめ
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1.満員電車辛いしやめたい。

満員電車に乗る意味は果たしてあるのでしょうか。
職場や学校、バイト先に行かなければならないので、意味はある。
でも、満員電車が好きで乗っている人っていうのは居ないと思います。
ぼくは長野の田舎から東京へ出てきて、満員電車が最初は新鮮でしたが3日もすると飽きましたよ。
ってか、満員電車は辛いしやだと思いました。。
残念ながら、今もたまーに満員電車に乗る機会があります。
満員電車のストレスを全部無くすことは難しいかもしれません。
満員電車のストレス解消を考えてみました。

2.コツ①満員電車のストレス解消「時間」

満員電車のストレス解消のコツ1つ目です!!
満員電車は、通勤や通学のラッシュ時に起こります。
ひとつの案としては、その時間を避けて乗車すること。
満員電車のストレス解消ですねー。
通勤ラッシュよりも早く電車に乗ります。
電車に乗る時間を早くする。
これだけでも、満員電車が避けられます。
職場や学校の近くに、朝やっていて立ち寄れるカフェ等がある場合、公園がある場合は積極的に活用しましょう。
一杯のコーヒー代と朝少しだけ早く起きるという習慣で、満員電車のストレスを軽減することが出来ます。

3.コツ②満員電車のストレス解消「場所」

満員電車の中でも、比較的混雑しない場所というのがあります。
ポイントは、車両とポジション2つあります。
まず、車両は、改札や乗り換え口と出来るだけ離れたところ。
改札に近いところは最悪です。
こういうところに限って、駆け込み乗車してくるやつが現れます。
満員電車では、ポジショニングが重要です。
ドアのすぐ両側の手すりがある隙間は、中程度の満員電車であればセーフティーポジションです。
他の人の乗り降りの時も、わざわざホームに出る必要もありません。
ぼくが上京した位の頃は、間違いなくセーフティーポジションだったはずなのですが、近年は変わってきてます。
情報が溢れてしまったのですね。
重度の満員電車の場合、ここは一転して危険ゾーンになります。
理由は、大体の人がこぞってこのセーフティーポジションを取りにかかってくるからです。
中には、半ば強引に手すりを利用してこのポジションを奪う輩も居ます。
無駄な争いはやめましょう。
重度の満員電車の場合は、車両の中の方が安全地帯だったりします。
「車両のなかほどまでお進みください」
と車掌さんも言ってくれてるのに、何故従わないのか。
素直に従いましょう。

4.コツ③満員電車のストレス解消「引っ越す」

満員電車のストレスを軽減する上で、金銭的な余裕があれば引っ越すのもありです。
電車に乗ることなく、目的地に着けるのがベストです。
もしくは、その電車の始発に乗れる駅の近くに引っ越して、座って通勤する。
あるいは、山手線、田園都市線、埼京線、中央線等、めちゃ混む路線を避けるとか。
引っ越しをすることで、様々なメリットがあります。

5.満員電車のストレス軽減のコツまとめ

満員電車は出来れば乗りたくないもの。
満員電車を楽しめるのは、都会の新鮮さがある田舎者のはじめの頃だけです。
出来る限り満員電車を避けてストレスを軽減して、職場や学校では100%の心もちで活動できるようにしたいものです。
ぼくの体験談を下記に共有しますね。
日本の満員電車は異常ッ!!
ということで、満員電車のストレスを軽減するコツでした。
またブログ書きます。
今後とも、何卒よろしくお願い申し上げます。
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