ビットコイン今買うべきか?年利10%の運用21日目のブログ

ビットコイン今買うべきか?

ビットコインを買うのを迷っている。

ビットコインの将来性について知りたい。

こんなご要望にお答えします。

結論、2023年11月7日現在は買うべき!

今ならまだ遅くないです。

このブログを読むと、ビットコインを今買うべき理由が分かります。

また、ビットコインもスムーズに買うことができるようになります。

更に、年利10%でビットコインを増やすお得な情報も得られます。

この記事は、ぼくの実体験からの個人的な意見をお伝えしています。

ぼくは実際にビットコインを買って、運用して、21日目になった実体験ブログも併せてお伝えしますね。

ビットコインを買う準備として、仮想通貨取引所の口座開設があります。

コインチェック 

上記から10分程度でサクッと口座開設の登録ができます。

実際に口座開設されるまでは2~3日程度かかるので、早め早めに登録だけはしちゃっときましょ。

ぼくの自己紹介は下記です。

・2017年 仮想通貨取引所の口座開設(VALUやってました)
・2021年 NFTアートGiveAway企画開催
・2021年 NFTゲームAxie Infinityを体験し漫画を描く
・2022年 NFTゲームSweatCoin公式インフルエンサーになる
・2023年 円安、増税、物価の高騰で「円」に不安を抱えていた
・2023年 FP3級取得
・2023年 現在日本円で150万程の仮想通貨所持
・2023年 PBRレンディング、ビットレンディングで運用

見出し
1.ビットコイン今買うべきか?結論今買うべき
1-1.ビットコイン今買うべき理由①発行上限がある
1-2.ビットコイン今買うべき理由②半減期と過去のデータ
1-3.ビットコイン今買うべき理由③ビットコインETF承認の可能性
1-4.ビットコイン今買うべき理由④専門家の強気な意見
1-5.ビットコイン今買うべき理由⑤発展途上国の需要の高まりと世界的な動き
1-6.ビットコイン今買うべき理由⑥日本円の価値が下がっている現実
1-7.ビットコイン今買うべき理由⑦ビットコインNFTの可能性
2.ビットコインの買い方を簡単に解説
3.ビットコインを年利10%で運用する方法
4.実録!年利10%の運用21日目のブログ

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1.ビットコイン今買うべきか?結論今買うべき

ビットコイン今買うべきか?

結論、今買うべきです!

まだ遅くありません。

ビットコインを今買うべき理由は下記の7つです。

ビットコイン今買うべき理由①発行上限がある
ビットコイン今買うべき理由②半減期と過去のデータ
ビットコイン今買うべき理由③ビットコインETF承認の可能性
ビットコイン今買うべき理由④専門家の強気な意見
ビットコイン今買うべき理由⑤発展途上国の需要の高まりと世界的な動き
ビットコイン今買うべき理由⑥日本円の価値が下がっている現実
ビットコイン今買うべき理由⑦ビットコインNFTの可能性

下記から深堀します。

1-1.ビットコイン今買うべき理由①発行上限がある

ビットコインは発行上限があります。

発行上限は2,100万枚。

現在約1865万枚のビットコインは発行済みとなっており、2140年まで発行が続きます。

ただ、99%のビットコインが発行されるのは2033年頃だと言われています。

後10年後には、ほとんどのビットコインが発行される計算ですね。

無限に発行できるものの代表的なのは、国の通貨です。

国がばんばんお金を発行しちゃったら、流通量は増えてお金の価値はだだ下がりになります。

こういったことが起きない通貨システムが、ビットコインなんですねー。

ビットコインは無限に通貨を発行できない仕組みにすることで、資産価値が暴落することを防いでいます。

数に限りがあるということは、そこに希少価値が生まれます。

有限だからこそ、貴重で価値があるものになり得る。

いわゆる「レアもの」のイメージですよね。

レアだからこそ価値が高くつくというのは、なにもビットコインに限ったことではないかと。

欲しい人が多く居るのに現物が限られていたら、価値は上がっていきますよね。

この先もビットコインを欲しいという人が増え続けるという仮説であれば、希少価値が生まれて、持っているだけで価値があるということになります。

まだ1BTC=520万円ですよ。

価値が低い今のうちに、少額だけ買っておくというのが賢明かとぼくは思います。

ぼくは1BTC=380万円位の時に買い始めましたので、ビットコインそれ自体の恩恵は受けられているのかなぁと。

(実際にはずっと持ち続けて、更に年利10%運用中であり、利益がどれ位になるのかは確定していません。)

まずは準備として、コインチェックの口座開設ですね。

コインチェック 

1-2.ビットコイン今買うべき理由②半減期と過去のデータ

ビットコインは今のうちに買うべき理由は、半減期と過去のデータからも説明ができます。

ビットコインの半減期とは、ビットコインの取引を承認する作業(マイニングと言われます)への報酬が半分になるタイミングです。

半減期を迎えるたび、新規発行されるビットコインの枚数が減ってしまいます。

このため、すでに発行されたビットコインが「レアもの」扱いになり価値が高まりやすくなるということ。

この半減期は、4年に1度のペースで発生しています。

・2012年
・2016年
・2020年

1回目の半減期は2012年でした。

その翌年の2013年に約100倍になり、その後下落。

2回目の半減期は2016年。

翌年の2017年に約30倍、その後下落。

3回目の2020年は翌年に1年半で約8倍、その後下落しています。

過去のデータを見ても、ビットコインは半減期を迎える度、その翌年に大きく価格を上昇させてきているんですねー。

ビットコインのざっくりとして値動きは下記のとおりです。

2016年 約10万円(半減期)
2017年 約160万円 →最高値
2018年 約50万円
2019年 約80万円
2020年 約300万円(半減期)
2021年 約766万円 →最高値
2022年 約290万円
2023年11月現在 約520万円

基準の月を設けているわけではないので、あくまでざっくりとしたイメージとして考えて下さいね。

ある程度規則性があることが分かると思います。

半減期の翌年にぐわっと上がる→その後急激に下がる→価格が戻る→また半減期の翌年にぐわっと上がる

ビットコインの最高値は、現在、2021年11月の約766万円です。

2020年の半減期の翌年ですね。

次の半減期は2024年です。

2025年に最高値を更新するのでは?というのは、過去のデータからの予測です。

まぁ、現在520万円が766万円になるだけでもすごいことですけどね。

未来は誰にも分かりませんが「過去のデータを見る限り」それ以上になる可能性を秘めているということです。

買うなら今だ!

と思われた方は、是非下記から準備を始めてみて下さい。

コインチェック 

1-3.ビットコイン今買うべき理由③ビットコインETF承認の可能性

2023年11月現在、ブラックロックのビットコインETFは承認される前です。

ビットコインETFが承認される前の今だからこそ、ビットコインを買うべきですよ。

ビットコインETFとは、ビットコイン価格に連動した上場投資信託のことです。

承認されるとビットコインのやり取りが証券取引所で取引できるようなります。

ビットコインを仮想通貨取引所で売り買いするのはリスクだと考える投資家の人が、いつも通りの証券取引所で買うことができるようになるということ。

ビットコイン市場に、株式の資産家も参入するということです。

ビットコインを購入するハードルが下がるので、買われやすくなります。

結果的に価格が高騰する可能性があるんですねー。

これまでにも、何度もETFの申請がされてきましたが、そのたびにSECから承認されることはありませんでした。

今回申請している企業の中には、世界最大の投資機関ブラックロックがあります。

ブラックロックが過去に申請したETFは、99%以上が承認されているんですよ。

「今度こそ、ビットコインETFが承認されるのではないか?」

という期待で、2023年10月後半からビットコインの価格が上がっています。

ETF承認された後は、資金力を持った機関投資家などが参入してくるので、価格は上がるのではないかというのがぼくの予測です。

1-4.ビットコイン今買うべき理由④専門家の強気な意見

ビットコイン今買うべき理由には、専門家の強気な意見もあります。

PayPal創始者 ピーター・ティール氏 100倍
アーサー・ヘイズ氏 76万ドル
マイクロストラテジー社元CEO マイケル・セイラー氏 100万ドル
パンテラ・キャピタルCEO ダン・モアヘッド氏 70万ドル

どれも強気な意見なんですねー。

あくまで予想ではあります。

そして、未来は誰にも分かりません。

でもビットコインの期待値は高いと思いますし、世界中が今、ビットコインに注目しています。

ここまで読んで、ビットコインを買ってみたいと思ったあなたへ。

ブログを読むのは後にして、今、ビットコインを買うために準備しましょ。

ビットコインは銀行じゃあ買えないんですよ。

ビットコインを買うには、仮想通貨取引所の口座が必要です。

ビットコインは1,000円から買えちゃいます。

手数料700円程かかりますが、コンビニで購入することも可能。

コンビニ手数料高杉なので、銀行からの振り込みがお勧めです。

コインチェック 

上記コインチェック公式サイトからサクッと登録です。

コインチェックは誰でも簡単、無料、手軽に口座開設ができます。

更に、分かりやすい操作画面で初心者には特におすすめです。

ぼくは現在4つの口座を持っていますが、使いやすさは断然コインチェックです。

ぼく自身、初めてビットコインを買ってVALUをしたのもコインチェックだったので、思い入れもあります。

手順を事前に知りたいというあなたには、下記記事を置いておきますね。

コインチェックで口座開設する方法を簡単に解説ッ!

ご参考までに。

1-5.ビットコイン今買うべき理由⑤発展途上国の需要の高まりと世界的な動き

ビットコインには、発展途上国の需要の高まりと世界的な動きもあります。

まず、発展途上国の需要についてです。

日本では銀行口座ってわりと誰でも持っていると思いますが、世界に目を向けると銀行口座を持てない人が多く居るんです。

世界には銀行口座を持っていない人が20億人以上いると言われています。

発展途上国に多いようですね。

銀行口座を持っていないから、銀行振込による決済や送金ができません。

ビットコインはこの問題を解決できます。

ビットコインなら、世界中誰でも、Wi-Fi、スマホがあれば保有、決済、送金をすることが可能。

銀行口座を持てない発展途上国の人達にとっては、すごく便利なものなんですね。

実際に、アフリカでは銀行口座を持っている人の割合よりも、仮想通貨取引所の口座を持っている人の割合の方が多いようです。

日本は1段飛ばしされてしまっているような。。。

この技術はP2P方式と呼ばれ、中央サーバーを介さず個人のサーバー間で通信するネットワーク方式のことを言います。

銀行みたいな中央集権的な機関が仲介役になって決済や送金を行うのではなく、個人と個人でやり取りが完結出来ます。

更に、発展途上国から先進国へ出稼ぎに来て、母国に仕送りを送る人にも、すごく便利なんですよ。

通常であれば国際送金手段を利用しますが、関わる機関が多くて手数料ばっか取られる。

結果、母国に届く頃には手数料を引かれた僅かな金額。。。

ビットコインを利用することよって、僅かな手数料で済みます。

また、送金時間も10分もあれば完了です。

加えて言うと、国際的な銀行間のやりとりには制限がかかっています。

例えば、日本から米国へ送金する場合、1日上限100万円まで等です。

ビットコインを保有するためのウォレットであれば、送金の上限はありません。

このように、ビットコインは決済、送金に優れています。

ビットコイン決済に対応している企業は下記企業です。

ビックカメラ
コジマ
ソフマップ
DMM.com
メガネスーパー
スターバックス
コカ・コーラ
ピザハット
エミレーツ航空
Bakkt
PayPal
Stripe
Mastercard

世界的な動きも見逃せません。

2021年9月、エルサルバドルでビットコインが法定通貨に採用されました。

2022年4月には中央アフリカ共和国もビットコインの法定通貨に採用。

スイスのルガーノ市も、ビットコインを法定通貨にする計画を発表しています。

これを受けて、他の国でもビットコインを法定通貨にするという動きが進む可能性があります。

現に、エルサルバドルの大統領ナジブ・ブケレ氏は更に2カ国がビットコインを法定通貨として採用すると予想を立てています。

コインチェックの口座を持っているだけであれば、お金もかかりません。

「このタイミングが絶好の買いタイミングだ!」という時を逃さないために、今のうちから準備だけはしておきましょ。

コインチェック 

1-6.ビットコイン今買うべき理由⑥日本円の価値が下がっている現実

ビットコイン今買うべき理由は、悲しいかな日本の現状と未来にもあります。

日本は緩やかに衰退して行っています。

GDPもドイツに抜かされ世界第4位へ。

日本の自動車産業の秀逸なガソリンエンジンのノウハウも、電気自動車への変化によって全く役に立たなくなってしまいます。

高齢者が増え、実際に働いている人の人口は減り続ける一方です。

そして、残念なことに日本円の価値は下がっています。

ご存じのように、日本円は「円安」「増税」「物価の高騰」の三重苦です。

日本円を持っていても、海外製のものは、もっと円を積まないと買えなくなる。

増税で物理的に使える円の数量が国に持っていかれる。

そんな中で、円を必要以上に持ち続けるのはリスクです。

残念ながら、日本円の貯金では目減りする現実があります。

資産を守るという意味でも、ビットコインの保有は有効だとぼくは思います。

現にぼくは円を銀行に貯金していましたが不安になり、米国のインデックスファンドに投資したり、ビットコインを買って更に運用をしたりしています。

貧乏になるのは自己責任の時代ですよ。

まず正しい情報を知ること。

そして、行動をすることで、最悪な未来は回避できます。

ここでもう一度、コインチェックの公式サイトを置いておきますね。

口座開設、運用は銀行口座と同じく無料です。

ただし、円だけではなくビットコインを扱えるという点で、大きな違いがあります。

下記ですよー。

コインチェック 

あらかじめ方法を知っておきたいという方は、下記をご覧下さい。

コインチェックで口座開設する方法を簡単に解説ッ!

1-7.ビットコイン今買うべき理由⑦ビットコインNFTの可能性

ビットコインNFTの可能性にも期待して良いと思うんですよ。

ビットコインNFTとは、ビットコインブロックチェーン上で発行されているNFTのことです。

NFTといえば、現在はイーサリアム上で発行されるNFTのことを指すと思います。

従来のNFTよりも永続性、希少性の面で優れているのが特徴。

ビットコインNFTは、画像データなどをまるまる全てブロックチェーン上に保存することが出来ます。

Ordinals(オーディナルズ)というプロトコルで発行されています。

現在、1BTCの1億分の1の単位である「satoshi」に、画像データを組み込むという仕組みが開発されているんですねー。

2023年3月にはYuga Labs社が「TwelveFold」というビットコインNFTコレクションをリリース。

735BTCもの売り上げを記録しました。

ビットコインNFTによってビットコイン自体にも注目度が高まると思います。

2.ビットコインの買い方を簡単に解説

ここからは、ビットコインの買い方を簡単に解説します。

まずは下記、コインチェック公式サイトから会員登録を済ませましょ。

コインチェック 

そして、銀行口座、もしくはコンビニから日本円を送金。

その後、日本円をビットコインに替えるという作業です。

詳細は下記です。

コインチェックで口座開設する方法を簡単に解説ッ!

3.ビットコインを年利10%で運用する方法

ビットコインを年利10%で運用する方法は、下記サービスへビットコインを貸し出しです。

PBRレンディング公式

PBRレンディングはレンディングサービスです。

ビットコインを借りたい人と、貸したい人をつないでくれるサービスなんですねー。

PBRレンディングが仲介役となって、貸し借りのサポートをしてくれます。

PBRレンディングにビットコインを貸し出すと、今なら年利10%の利息をもらうことができるんですよ。

デイリーで利息の確認ができるので、毎日ついつい見てしまいます。

詳しいPBRレンディングの始め方は下記です。

コインチェックからPBRレンディングを始める方法

下記には、PBRレンディングを活用して21日目のぼくの実体験からの途中経過を公開しています。

PBRレンディングって怪しくないの?

安全なの?

という疑問があったので、ぼく独自に調べてみたこともあります。

下記ブログですね。

PBRレンディングの運営会社怪しい?結論、何ら怪しくない

ぼくは信頼できるレンディングだと思ったので、現在0.29BTCを年利10%で運用しています。

4.実録!年利10%の運用21日目のブログ

実録!年利10%の運用21日目のブログ

年利10%を21日間運用してみました。

結果は下記の通り。

貸借率  10%/年
貸出数量 0.297274BTC
利息合計 0.001323BTC
返還数量 0.298597BTC

1BTC=520万円の場合
利息合計   6,879円 
返還数量 1,552,704円

何もしなくても6,879円増えているというのは嬉しいですねー。

履歴は下記です。

3回に分けてレンディングしたんですよ。

まずは最低貸出数量の0.01BTCで大丈夫か確認。

問題なくスムーズにことが進んだので増額。

更に、ビットコインの価値が上がり始めちゃったので、慌てて増額したのでした。

ぼくはPBRレンディングは信頼できると思っているので、4回目の増額も考えています。

もし不安という方は、最低貸出数量の0.01BTCだけレンディングするという手もあります。

「レンディングを体験した」というそれだけで、勉強になりますよ。

複利の力ってスゲー!というのを体験できるかと思います。

PBRレンディング公式

11月残高
2023/11/07 利息 0.00005417BTC + 0.20748531BTC
2023/11/07 利息 0.00000262BTC + 0.01005489BTC
2023/11/07 利息 0.00002116BTC + 0.08105771BTC
2023/11/06 利息 0.00002115BTC + 0.08103655BTC
2023/11/06 利息 0.00005415BTC + 0.20743114BTC
2023/11/06 利息 0.00000262BTC + 0.01005227BTC
2023/11/05 利息 0.00005414BTC + 0.20737699BTC
2023/11/05 利息 0.00000262BTC + 0.01004965BTC
2023/11/05 利息 0.00002115BTC + 0.0810154BTC

年利10%での運用については、時系列で下記にブログをまとめています。

まだビットコインを買うのが不安というあなた、レンディングは危険なんじゃないかと思っているあなたへ。

ぼくは一寸だけ先にリスクを取って、始めてみました。

実体験を共有しますので、是非、検討材料として下さいね。

PBRレンディング危険?確かめていくブログ

実は、PBRレンディングの他に、もう一個レンディングをやっています。

下記のサービスです。

ビットレンディング

上記サイトからこちらもサクッと登録できますよ。

こちらは年利8%なのですが、運営会社が「月刊暗号資産」を発行している会社で専門性があります。

PBRレンディングにはない専門性という点で、こちらも信頼ができるサービスだとぼくは思います。

最低貸出数量は0.01BTCです。

この0.01BTCはどこまで増えるのか?!

ビットレンディングやってみたブログ

半月やったら利息は187円でした。(1BTC=520万円として)

何もしなくても増えるというのは、やっぱり最高ですよ!

最後にもう一度、ビットコインを今買うべき理由と、ビットコインを買うためにやること、年利10%でビットコインを増やすためにやることをお伝えします。

ビットコイン今買うべき理由は下記7つです。

ビットコイン今買うべき理由①発行上限がある
ビットコイン今買うべき理由②半減期と過去のデータ
ビットコイン今買うべき理由③ビットコインETF承認の可能性
ビットコイン今買うべき理由④専門家の強気な意見
ビットコイン今買うべき理由⑤発展途上国の需要の高まりと世界的な動き
ビットコイン今買うべき理由⑥日本円の価値が下がっている現実
ビットコイン今買うべき理由⑦ビットコインNFTの可能性

また、ビットコインを買って、年利10%で運用する方法は下記です。

レンディングは不安という方は、ビットコインを買っていわゆる「ガチホ」してみるという手もあります。

ビットコインは持っているだけで価値が変動するので、面白いですよ。

①コインチェック口座開設をしてビットコインを買う
②PBRレンディング口座開設してビットコインを年利10%でレンディングする

2ステップです。

①コインチェック口座開設をしてビットコインを買う

ビットコインを買うには仮想通貨取引所の口座が必要です。

コインチェック 

コインチェックは誰でも簡単、無料、手軽に口座開設ができます。

更に、分かりやすい操作画面で初心者には特におすすめです。

ぼくは現在4つの口座を持っていますが、使いやすさは断然コインチェックです。

ぼく自身、初めてビットコインを買ってVALUをしたのもコインチェックだったので、思い入れもあります。

手順を事前に知りたいというあなたには、下記記事を置いておきますね。

コインチェックで口座開設する方法を簡単に解説ッ!

②PBRレンディング口座開設してビットコインを年利10%でレンディングする

PBRレンディング公式

コインチェックからPBRレンディングを始める方法

この記事が、あなたの資産形成の何かしらのヒントになれば幸いです。

またブログ書きます。

今後とも、何卒宜しくお願い申し上げます。

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