日曜日は寝すぎない、月曜日こそ早起きする!月曜日が嫌いな人が身に付けたい習慣。

月曜日が嫌いな人は居ると思います。
特に、週給二日制とかで土日休みの勤務体型をされてる方。
月曜日はなんとなく憂鬱。
月曜日が嫌い。
そんな方のために解消方法をお伝えします。
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1.日曜日に寝すぎずいつも通りの生活スタイルを
2.月曜日こそ早起きをして自分の一週間を始める
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1.日曜日に寝すぎずいつも通りの生活スタイルを

月曜日が嫌いな人は、その前日、日曜日の過ごし方を見直した方が良いです。
日曜日は休み!
ゆっくりぐっすり昼まで寝る。
体の疲れをとるために外出しないで体を動かさない。
普段は忙しくて食事が適当なので、美味しいものをたくさん食べる。
ある意味、有意義な休日ですね。
非現実を感じるのもいいと思います。
でも、日曜日にこれをやっちゃうと、翌日すごく、体がだるくなります。
ぼくは経験から分かりますが、共感してくれる方も少なからずいらっしゃるのではないかと思います。
日曜日に普段と違ったことをするのは良いと思います。
ダメなのは、体を動かさないこと、寝過ぎることです。
人間は不思議なもので、寝すぎると逆にだるくなりますし、体を動かさないこと逆に疲れます。
このメカニズムはぼくは本質的には理解できませんが、少なくともぼくはそうです。
であれば、特別なイベント、旅行等がない普通の日曜日には、普段通りの生活をした方が良いです。
睡眠時間はいつもと同じくらい。
活動量や食事の量もいつもと同じくらい。
人は、ホモ・サピエンスになった頃からメカニズムはあまりアップデートしてないようです。
であれば、原始時代の自然な生活スタイルを心がける。
例えば、原始時代には曜日によって生活スタイルは変わっていなかったはずです。
日曜日に普段通りの生活をすると、月曜日も自然にスタートをきることが出来ます。

2.月曜日こそ早起きをして自分の一週間を始める

月曜日が嫌いな理由はなんでしょうか。
仕事に行かなければならない
学校に行かなければならない
バイトに行かなければならない
そういった理由であれば、まず早起きすることをおすすめします。
どうしても月曜日というと、「仕事や学校があるから起きなければならない」という強制感を持ってしまいます。
それであれば、嫌な月曜日こそ、早起きをする。
そして、自分の朝を始めることです。
これは誰に強制されることでもないです。
自分の月曜日を始める。
自分の時間を過ごした後で、おまけで仕事や学校に行く。
こうした生活スタイルであれば、月曜日は特別な曜日じゃない。
更に、月曜日を始めるのに感謝も出来るようになります。
これ、本当におすすめ。
ということで、日曜日は寝すぎない、月曜日こそ早起きする!月曜日が嫌いな人が身に付けたい習慣。でした。
またブログ書きます。
今後とも、何卒宜しくお願い申し上げます。
なのふら カバー画像.jpg
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