読書の秋〜楽に読書感想文を書くコツ〜興味がある分野の本に没頭し誰かに話したくなる状態にもってく〜

読書の秋です。
このブログでは、楽に読書感想文を書く方法をお伝えします。
それは、興味がある分野の本に没頭し誰かに話したくなる状態に、自分をもってくことです。
共有します。
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1.読書感想文を楽に書く方法は1つ
2.本来であれば、人に本をすすめる読書感想文
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1.読書感想文を楽に書く方法は1つ

読書感想文を楽に書く方法は1つです。
簡単で誰にでも出来ること。
それは、興味がある分野の本に没頭し誰かに話したくなる状態に、自分をもってくことです。
まずは、慎重に本選びから始めましょう。
10冊の本があったとして、タイトルや著者、冒頭だけ読んでみて、直感的に何か感じる書籍がおすすめです。
例えば、本のタイトルがインパクトすげーやつとか。
最近だとぼくは「2035年の世界」「超マインドコントロール〜日本人はいつまで騙され続けるのか〜」「脳はバカ、腸はかしこい」などあります。(どれも面白いのでおすすめ)
そして、著者がお気に入りだったり、2ページ読んでみて何らかの直感が働くもの。
「わくわくする」でも「違和感」でも「恐怖」でもなんでもいいです。
この直感が読書感想文を書く上でのマテリアルになります。

2.本来であれば、人に本をすすめる読書感想文

「🍀この本めちゃくちゃ面白いです!
♦マンガ並。
♣ぼくが並々ならぬ健康マニアで、日本人ということに誇りを持ち、未来が楽しみすぎるという人だからこそです。
🍜「日本はアニメやゆるキャラじゃなく禅!」「2020年以降のオリンピックの考察」
🐼まだまだ生き延びなきゃな。 」
これは「2035年の世界」を終盤まで読んだ時にしたツイートです。
ぼくは、本をよんで「マンガみたいに超おもしれー!」
という強い感情が湧きました。
だから、Twitterでつぶやいて共有する。
ぼくにとっては普通のことで、面白いものとかって誰かに教えたくなるじゃないですか。
だから、読書感想文も「誰かにこの本を読んでみて自分が感じたことを素直に伝える」ということを意識して書くと良いかもしれません。
本来の読書感想文とは、そういうものだと、ぼくは思います。
ちなみにぼくの「2035年の世界」の読書感想文はこちらにまとめていますよー。

ということで読書の秋〜楽に読書感想文を書く方法〜興味がある分野の本に没頭し誰かに話したくなる状態にもってく〜でした。
またブログ書きます。
今後とも、何卒宜しくお願い申し上げます。
Facebookページあります。更新情報が届きます。
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