読書好きの独り言。2通りのタイプ×2通りの読書

おはようございます。k2777です。
今回は読書好きの独り言としてブログ書きます。
読書の目的は2通りあって、読書のタイプも2通りあると思います。
読書好きの独り言です。
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1.2通りの読書の目的
2.2通りの読書のタイプ
3.2通りの読書と2通りの読書のタイプを組み合わせる
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1.2通りの読書の目的

読書の目的は2つあります。
①そこで完結する読書
②行動に移すための読書
①はSFや小説ですね。
その世界に迷い込んでしまって、現実逃避が出来る読書です。
ぼくは、村上春樹さんや星新一さん、森絵都さんの世界感がすごく好きです。
三谷幸喜さんのエッセイもすごく面白い。
②は実用書やビジネス書です。
最近読んだ中で、すごく参考になったのは
ホリエモンさんの「多動力」、日本経済新聞社の「業界地図2018」、家入一真さんの「もっと自由に働きたい」、尾原和啓さんの「モチベーション革命」です。

2.2つの読書のタイプ

読書のタイプも2つあります。
①書いてある内容重視で、本そのものにはこだわりはないタイプ
②書いてある内容も大切だけど、その本自体も大切に扱うタイプ
①は、本の内容を吸収して行動に移すことが大切な時、逐一見返す必要がある場合。
「本を持っている」ということが必須なので、例えばカバーが一寸折れてしまおうが、そこにメモ書きしちゃおうが、一寸コーヒーをこぼしちゃおうが、気にしません。
Gパンの後ろのポケットに入れます。
②は、その本自体のデザインだったり、色使いだったり質感も好きな場合です。
これは、どちらかというと家で一人で読んで、本棚にコレクションするという場合です。
結果的に、保管状況も良好です。

3.2通りの読書と2通りの読書のタイプを組み合わせる

ぼくは、これまであげた2通りの読書の目的と2通りの読書のタイプを組み合わせています。
これに、電子書籍とかが加わるとまた複雑になるのですが。。。
確かに電子書籍はすごく便利です。
早いし、すぐ手に入るし。
でも、紙の本は最高!!
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