辛激タンメンの辛さはパッケージのインパクトほど辛くない。

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カップラーメンで、東京タンメン トナリの辛激タンメンがローソン限定発売されました。
ぼくはこれ、大好きです!!
蒙古タンメンのカップラーメンに並び、激辛カップラーメンとしてストックしてます。
辛激タンメンの辛さは、それほどまで辛くないです。
辛さの感じ方は人それぞれだと思います。
カップラーメンのパッケージと辛さの関係を基準として、感想と所感を書いていきます。
見出し
1.辛激タンメン カップ麺食べてみました。辛い!
2.辛激タンメン カップ麺インパクト①ネーミング
3.辛激タンメン カップ麺インパクト②炎
4.乾激タンメン カップ麺インパクト③色
5.辛激タンメン カップ麺は見た目より辛くない。
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1.辛激タンメン カップ麺食べてみました。辛い!

辛激タンメン カップ麺は、辛いです。
辛激タンメンは、じゅうぶんに激辛カップラーメンの位置付けです。
辛いのが苦手な方は、この辛さも結構危険レベルだと思います。
じゅうぶんに、辛い!!
そして旨い。
辛党のぼくは、迷わずストックした程です。
でも、パッケージのインパクトと比べると辛くないです。
パッケージで、「滅茶苦茶辛いんだろな~。」と思って食べると、そこまで辛くなかった。みたいな。
じゅうぶんに辛いんです。
逆に言うと、パッケージが秀逸ですね。
このパッケージのインパクトによって、辛さへの期待感が余計に高まってしまうということです。
辛激タンメン カップ麺のパッケージの秀逸さを3つあげてみました。

2.辛激タンメン カップ麺インパクト①ネーミング

激辛タンメンを逆にして「辛激タンメン」
読み方は「しんげきタンメン」
これ、すごいネーミングセンスだと思います。
パッと見るだけで、辛そう!!っていう一番の特徴を伝えられてます。
更に「しんげき」っていう響きが、映画化もされた大ヒットマンガを連想させます。
何か、辛さの壁から常識を打ち破ってくれるような。
ネーミングセンスは分かりやすいですし、インパクトもある、イメージも(既存のものですが)つく。
ネーミングがとにかく秀逸です。

3.辛激タンメン カップ麺インパクト②炎

炎は、人間の心理的に畏怖であったり、単純に恐怖であったり様々な感情を呼び起こします。
これは、人の味覚で言ったら、真っ先に思い起こさせるのが「辛さ」です。
辛激タンメン カップ麺のパッケージを見てみると、効果的に炎が使われているのがわかります。
①丼が炎にさらされてる。
②カップ麺を置くと下から炎で炙られてる。
③ちっちゃく中華鍋で炎が上がっている写真が。
カップ麺のパッケージって、そこまで大きなキャンパスじゃないと思うんですよ。
でも、これでもかって程、炎を多用できている。
すごい!!

4.乾激タンメン カップ麺インパクト③色

赤!!

5.辛激タンメン カップ麺は見た目より辛くない。

辛激タンメンのカップ麺には、
パッケージに「辛そう!!」というイメージを連想させる秀逸さがあります。
それに比べて、辛さはそこまででもない。
という感想でした。
断っておきますが、ぼくは東京タンメン トナリにはよく行きますし、カップ麺の辛激タンメンもストックしておくほど大好きです。
しかも、激辛はすごく好きでよく食べてます。
辛うじてですが、
マジックスパイスでは天空、CoCo壱番だと10辛、カーナピーナはホットっていうような状況です。
ただ単に辛いだけではなく、そのなかでも旨みがきちんと感じられるのが好きです。
ということで、辛激タンメンの辛さ、パッケージのインパクトほど辛くない。でした。
またブログ書きます。
今後とも、何卒よろしくお願い申し上げます。
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