元・福祉用具専門相談員が見つけた転職エージェント!介護福祉系おすすめ5選!

介護福祉転職エージェントのおすすめ5選!

福祉用具専門相談員を辞めたい方!

介護業界で転職希望の方向け!

福祉介護業界の転職エージェントまとめです。
ぼくは福祉用具専門相談員の経験があります。

当時この転職エージェントたちがあったら、間違いなくすべて登録してましたよ。

見出し
0.介護福祉系エージェントの活用方法とよりよい転職!!
1.介護福祉系エージェントのおすすめ5選!①ケアジョブ
2.介護福祉系エージェントのおすすめ5選!➁かいご畑
3.介護福祉系エージェントのおすすめ5選!③介護JJ
4.介護福祉系エージェントのおすすめ5選!④HITOWAキャリア
5.介護福祉系エージェントのおすすめ5選!⑤Medica
6.介護の現場の転職市場について
スポンサーリンク

0.介護福祉系エージェントの活用方法とよりよい転職!

介護福祉系エージェントの活用方法は下記です。
1.介護福祉系エージェントに登録をする
2.介護福祉系エージェントが提供する求人情報を検索する
3.介護福祉系エージェントを通してエントリーする、もしくはじぶんでエントリーする
上記の3ステップだけ!!
アフターコロナ、ゆるやかに衰退していく日本において
「どこでも働ける」
「どんな環境でも稼ぐことが出来る」
このスキルは必須です。
すぐに転職しないまでも、「気が向いたらすぐに転職出来る」という心の余裕を持つことも大切です。
そのために情報は多く取っておきましょ。

1.介護福祉系エージェントのおすすめ5選!①Medica

介護福祉系エージェントのおすすめ5選!
さーはじまりました。
おすすめ出来る福祉系エージェントをどんどん紹介していきますよー!!
福祉用具専門相談員で業界内転職を考えている方!
まずはこちら。



業界最高水準のご支度金、だってェェェエェエッ?!

Webなら1分で登録可能です。

サクッと登録して応募ッ!

介護ヘルパー正社員の支度金が圧倒的に高いのはここですね。

後発からか、他社研究をされていているところがベネッ!

登録はWebで1分で出来ますよー。

2.介護福祉系エージェントのおすすめ5選!②ケアジョブ

介護福祉系エージェントのおすすめ、2つ目ッ!
ケアジョブです。
福祉介護業界は給料が低いです。
そんな介護職の転職でも
「年収600万円以上」
「年間休日130日以上」
こんな好待遇な求人もあります。
あるんかーいッ!!w
ケアジョブはそんな好待遇な求人も紹介してくれますよ。
登録は無料。
専門のコンサルタントの方が、転職へのアドバイスもしてくれます。

2.介護福祉系エージェントのおすすめ5選!③かいご畑

介護福祉系エージェントのおすすめ5選!
まだまだありますよー。
次はかいご畑!!
ネーミングセンス秀逸すぎやろッ!
かいご畑は、介護に特化した転職サイトです。
特筆すべきは、0円で介護資格を取得できるという点ッ!
「キャリアアップ応援制度」という独自の制度を設けています。
この制度は、働きながら受けることが可能ッ!!
福祉、介護の業界の経験はあるけれど、営業しかやったことがない場合。
資格を身につけて、営業を辞めるという手もありますね。
営業という仕事ではなく、他の職種につきたい方にはおすすめ!!
こちらも無料で登録、利用することが出来ます。

3.介護福祉系エージェントのおすすめ5選!④介護JJ

介護福祉系エージェントのおすすめ5選!
雑誌の名前かのようなサイト名!!
介護JJ!!
介護JJは、「転職支援金制度」を設けています。
その金額は20万円ッ!!
給料一カ月分に近いッ!!
福祉用具専門相談員の給料の1か月分に相当しますね。
いや、それ以上じゃあねーかァァァァアッ?!
こちらも無料で登録が出来ます。

4.介護福祉系エージェントのおすすめ5選!➄HITOWAキャリア

介護福祉系エージェントのおすすめ5選!
HITOWAキャリアには、ウェブ上に公開していない「非公開求人」が多数あります。
介護だけではなく、医療サービスの転職についてもサポートしているみたいです。
いっそ福祉介護業界ではなく、医療サービスへの転職も検討出来る転職サイトですね。
介護業界と医療業界は似て非なるものです。
医療業界の方が待遇は良いみたいですよー。

6.福祉介護の現場の転職市場について

現代の日本の福祉介護の現場は人出不足です。
仕事のきつさの割に、なかなか給料があがりません。
でも日本にとっては必ず必要な業界です。
日本の人口は2010年をピークに減少しているのにも関わらず、高齢化社会はどんどん進んで行っています。
これはどういうことかと言うと、年々、介護を必要とする高齢のおじいちゃんやおばあちゃんは増えてる。
でも反面、現役で介護の仕事が出来る人たちの数が少なくなっているということです。
これから超高齢化社会に突入していく日本にとって介護業界は深刻な人手不足になっているのです。
介護業界では「転職は35歳限界説」なんて言ってられません。
これからの介護業界の求人・転職市場は
40代50代、もしくは60代まで、幅広く動いています。
福祉用具専門相談員の求人自体は多くはありませんが、介護業界の仕事は多いです。
ヘルパー2級、ケアマネージャー、介護福祉士など経験社者向けのものから介護業界、未経験の求人まで。
福祉介護の仕事の求人は、上記に厳選した転職サイトに登録必須ッ!!
情報は多ければ多いほどいいです。
取捨選択する能力は求められますけれどもッ!!
うまく活用して、転職の成功を目指すことをおすすめします。
ぼくは実際に、介護業界の正社員に未経験のフリーターから就職した経験があります。
実際に仕事をしてみると、給料が安く正直、仕事でも結構きついと思うこともありました。
でも、未経験のフリーターからでも正社員になれる。
ぼくにとっては、そんな窓口のような業界でした。
最終的にはぼくは転職をしましたよ。
でも、福祉用具専門相談員として、色々な方面から「ありがとう」と感謝をされる機会が多かったのは今のぼくにとってプラスになっています。
というのも、仕事の本質を体験することが出来たからです。
仕事の本質とは、じぶんが出来ることで、誰かの役に立ったり誰かを助けたりすること。
ぼくのように、入口は福祉介護だけど、他の業界に飛び込んでみたい方は下記のエージェントサービスがおすすめですよー。
話を聞くと、じぶんの市場価値とか分かりますよー。
転職サービスまとめ
 ぼくも実際に活用させて頂いたサービスです。
 最初の面談で目から鱗の情報をもらえたり、じぶんの市場価値が分かったりました。

 登録して面談した後は、自動的にメールで求人情報をくれるので手間がかかりません。
 田村淳さんがイメージキャラクターをつとめるベンチャーセールス。
 20代営業転職に特化したサービスですねー。
 早いうちから転職を経験して適正な市場価値のもとで働きましょう。
ぼくは、営業という仕事自体は嫌いじゃありませんでした。
不満があったのは給料面です。
スタートが給料水準が低い介護業界でした。
だからこそ、別業界に転職したら年収が2倍以上になりましたよ!!
この先はどうなるか分かりませんが、まだまだ日本の営業職は給料水準が高い。
また、これも余計なおせっかいかもしれませんが、副業は必須!
福祉用具専門相談員で副業をやってみたい方向けには、下記に記事を書いています。
汎用性があるので、福祉用具専門相談員に限らないかも。
日本は年功序列制度は遠い昔の話で、終身雇用もなくなりました。
だけれども、税金は上がるし、死ぬまで働かなければいけなくなる。(日本国内に居たらの話ですけどね!)
じぶんで稼ぐ力が必要なんですねー。
それも、無理をしないで自然体で稼げること。
下記にはそのヒントを網羅しました。
ご一読いただけると嬉しいです。
ぼくは福祉用具専門相談員の時、生活がすごく貧しかった。。。
当時もアルバイトしていましたし。
今はアルバイト以外にも稼ぐ方法がありますよー。
上記もあわせて覗いてみてくださいね。
ということで介護福祉系エージェントのおすすめ5選!【福祉介護業界の転職サイトまとめ】でした。
またブログ書きます。
今後とも、何卒宜しくお願い申しげ上げます。
なのふら カバー画像.jpg
スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です