ビットコインやるべきか?資産運用で年利8%運用!2か月目のブログ!

ビットコインやるべきか?

ビットコインやめたほうがいい?

ビットコインで資産を増やすことって可能?

こんな疑問にお答えします。

結論、2023年12月4日現在の状況であれば、ビットコインやるべきです。

このブログを読むと、ビットコインをやるべき理由が分かります。

また、ビットコインを年利8%で増やした実体験をお伝えします。

最後に、年利8%で増やす、その方法についてお伝えしますね。

ぼくの自己紹介は下記です。

・2017年 仮想通貨取引所の口座開設(VALUやってました)
・2021年 NFTアートGiveAway企画開催
・2021年 NFTゲームAxie Infinityを体験し漫画を描く
・2022年 NFTゲームSweatCoin公式インフルエンサーになる
・2023年 円安、増税、物価の高騰で「円」に不安を抱えていた
・2023年 FP3級取得
・2023年 現在日本円で150万程の仮想通貨所持
・2023年 年利10パーセント複利運用、年利8パーセント複利運用中

見出し
1.ビットコインやるべきか?やめたほうがいいか?結論
2.ビットコインやるべき理由
2-1.ビットコインやるべき理由①ビットコインに関する明るいニュースが多すぎる
2-2.ビットコインやるべき理由②情報感度が高くなり知識が増える
2-3.ビットコインやるべき理由③日本と「円」の残念な今後
3.資産運用で年利8%運用!2か月目のブログ!
4.ビットコイン年利8%運用のやり方
4-1.ビットコイン年利8%運用のやり方①ビットコイン口座開設
4-2.ビットコイン年利8%運用のやり方②ビットコインを買う
4-3.ビットコイン年利8%運用のやり方③ビットコイン預け先の口座開設、送金

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1.ビットコインやるべきか?やめたほうがいいか?結論

ビットコインやるべきか?やめたほうがいいか?

結論、ビットコインは今すぐやるべきだと思います。

現在、2023年12月4日ですが、ビットコインの価格が上がり始めています。

これ以上高くならないうちに、ビットコインをやるというのが得策かと。

そして、2024年末、もしくは2025年まで持ち続けておくというのが、ぼくの今のところの予定です。

ぼくは2017年にビットコインを保有していましたが、その不安定さで一度手放しています。

更に、仮想通貨のイーサリアムを使って様々な体験をしました。

「NFTゲームで稼ぐ」「NFTアートで稼ぐ」「SNSで稼ぐ」「歩いて稼ぐ」等々です。

2023年8月位から徐々に、ビットコインの保有数を増やしてきました。

また、アルトコインのSHIBも保有していますよ。

SHIBは一発逆転、ビットコインはコツコツです。

そして、2023年10月には年利8%で運用、現在2か月目です。

年利10%の運用も同時進行です。

経験から、ぼくは以前からビットコインに触れておいて良かったと思っています。

まだ遅くはありませんよ。

あまり知られていませんが、ビットコインは1,000円分からでも購入可能なんですよ。

コインチェックの口座さえ持っていれば、コンビニで入金することも可能。

1,000円がもしかしたら、1,300円になったり、1,500円になったりするかもしれません。

その逆で、1,000円が800円になったり、500円になったりする可能性もあります。

この体験って「円」だけを持っていたら、絶対に体験できない体験です。

ぼくは初めてビットコインを買った時、緊張しましたが、値動きの速さが早すぎて、コロコロ変わるし、今までにない新しい経験が出来たなーと感心してしまいました。

大前提として、「余っているお金」「万が一無くなっても良いお金」でビットコインを始めるべきだと思います。

触っていくうちに、情報感度も高くなるでしょうし、ビットコインを増やすか、それとも早々にやめるのかという判断も出来るようになりますよ。

とりもなおさず、まずは下記の口座開設からです。

コインチェック

ここでコインチェックをお勧めする理由は2つあります。

1つは、コインチェックはシンプルで分かりやすいこと。

初心者向けはコインチェックです。

2つ目は、ぼく自身始めてビットコインを買ったのがコインチェックだったからです。

今でさえ、ビットコインの売り買い、イーサリアムを使ってのNFTの活動、年利8%や10%での運用をしています。

当時、何の知識もなかったぼくでも、コインチェックだったからこそ、挫折せずにビットコインを保有できたのだと思います。

保有したビットコインは「VALU」(現在はもう無いサービスです)で、問題なく使うことが出来ましたよ。

取引所は4つ持っていますが、やっぱり一番最初はコインチェックが分かりやすくて最適だと思います。

下記に、コインチェックの口座開設について分かりやすく解説していますので、是非ご覧下さい。

コインチェックで口座開設する方法を簡単に解説ッ!

2.ビットコインやるべき理由

ビットコインやるべき理由は、大きくは下記の2つです。

①ビットコインに関する明るいニュースが多すぎる
②情報感度が高くなり知識が増える
③日本と「円」の残念な今後

2-1.ビットコインやるべき理由①ビットコインに関する明るいニュースが多すぎる

ビットコインは2023年12月4日現在、明るいニュースが多すぎます。

まずは、単純に価格が上がる可能性が高いんですねー。

・ブラックロックのビットコインETF承認が2024年1月初旬、早ければ2023年12月末、これにより従来の株式投資家がビットコイン市場に参入、巨額の資金が流れ込むと言われている
・ビットコインの半減期は2024年4月頃と言われており、その翌年に過去最高値を更新するとの見方が多い、過去の2回の半減期のデータがこれを裏付けている
・米国大統領選で共和党勝利となれば、SECの再編が起こり、米国における暗号資産に対する姿勢が友好的になる
・上記の要因から、2024年末には1,000万円を超えるのではという意見もある(現在560万円程なので、およそ2倍に)

また、国際的な動きも見逃せません。

・エルサルバドル、南アフリカ共和国がビットコインを法定通貨にしている
・アルゼンチンのトランプ、ミレイ氏がビットコイン肯定派
・ドイツ議員の中にもビットコインをドイツ法定通貨にする法案を持っている議員が居る
・2023年には各国の仮想通貨規制がスタート
・EU圏では仮想通貨に対するライセンス制や消費者保護などを定めた、包括的な規制案「Market in Crypto Assets」(MiCAと呼ばれている)が議会において承認
・イギリスとシンガポールでも、仮想通貨の規制の方針が発表された
・香港では、これまで禁止されていた個人投資家の仮想通貨取引が可能になるため、仮想通貨事業が盛んになる見込み
・JPモルガン、シティ銀行、バンク・オブ・アメリカは、デジタル資産プラットフォームの開発に取り組んでいる
・国際通貨基金(IMF)と世界銀行、国際決済銀行(BIS)は共同でトークン化に関する研究計画を発表

これらの動きによって、ビットコインの信頼性は高まります。

更に、ビットコインの基盤を支えるブロックチェーンは、今後生活に浸透していくというのが明らかです。

2-2.ビットコインやるべき理由②情報感度が高くなり知識が増える

ビットコインやるべき理由の2つ目は、情報感度が高くなり知識が増えるからです。

ビットコインを買った瞬間に、「他人事」ではなく「じぶん事」になります。

やっぱり誰だって損はしたくないですから。

能動的にビットコイン関連のニュースをチェックしたり、ビットコインに関する情報を集めたりと、行動が変わってきます。

その結果、ビットコインに関する知識も増えてきますし、多くの情報に触れることで、じぶんの意見も言えるようになってきます。

これって、なにもビットコインに限らずだと思います。

実践しつつ、学ぶという。

まだ日本では、ビットコイン持っていない人が大多数の中。

今始めておけば、一寸した先行者優位も取れるかも知れませんよ。

また、ぼくは単純に新しい技術に触れるのが楽しいので、継続出来ているというのもあります。

未来を先取りしているような気分になり、わくわくするんですよ。

「5000年後の世界」のケヴィン・ケリーさんも、未来を見通すには技術の発展に注目することがコツという旨をおっしゃられています。

2-3.ビットコインやるべき理由③日本と「円」の残念な今後

ここからは、一寸残念なお話。

日本経済がかかえる問題は、かなり多そうです。

日本が世界経済のトップだった時代は既に終わりました。

国内では、人口が特に多い団塊の世代の人たちが、75歳以上の高齢者になります。

2025年問題と言われていますね。

日本の子どもは少ないし、少子高齢化はますます深刻化します。

子どもが多く、平均年齢も若いフィリピンとかアフリカとかには、労働力とか新しい価値を生み出す力とかビジネスの力とか、いろいろな力といった意味で、勝てません。

GDPはドイツに抜かされ第4位。

まだ4位をキープしていますが、5年後、10年後は分かりませんよ。

おまけに「円」にも不安が多すぎます。

円安、物価の高騰、増税ということで、円を持ち続けていても、ゆるやかに目減りしていく時代。

昔はゆうちょにお金預けてたらめちゃくちゃ増えたというのを聞いたことがありますが、現在の貯金の金利からは全く想像できません。

余剰資金を「円」で持っているのは、もはやリスクの時代になってしまいました。

政府も副業や投資を勧めています。

年金についても、投資型の年金がメジャーになるのかと。

じぶんの資産はじぶんで守らなければならない時代。

これは、日本で暮らしていくにはハードな現状ですよ。

でも、だからこそ、行動を起こす。

「円」ではなく「ビットコイン」「米国のインデックスファンド」「金」「銀」と言うように、資産を分散しておく。

「円」は日本で生活していくには、大変便利なツールです。

一瞬で家賃や食べ物とかに替えられるから。

でも、必要以上の「円」はもはや必要ありません。

米ドルでの収入、資産運用からの収入がますます重要になってくると思います。

3.資産運用で年利8%運用!2か月目のブログ!

ということで、ぼくは「円」をただ持ち続けることに疑問を持ったので、ビットコインで年利8%で運用しています。

やっていることと言えば、特に何もしていません。

たまにログインして、資産が増えているのを確認し、ニヤマリする程度です。

12月1日になり、11月分の利息が確定しましたよ。

実際のデータは下記です。

貸借料率 8%
資産額(BTC)0.01009964 ≒ ¥57,102
貸借料(BTC)
[累積] 0.00009964 ≒ ¥563
[本年] 0.00009964 ≒ ¥563
[11月] 0.00006368 ≒ ¥360

初回貸借開始日 2023年10月15日

2か月目で563円増えましたよ!

ラーメンであれば、味玉、チャーシュー、海苔と言った「全部乗せ」をオプションで追加できますね。

これからも継続します。

4.ビットコイン年利8%運用のやり方

ビットコイン年利8%運用のやり方は下記3ステップです。

①ビットコイン口座開設
②ビットコインを買う
③ビットコイン預け先の口座開設、送金

下記に詳しくお伝えしますね。

4-1.ビットコイン年利8%運用のやり方①ビットコイン口座開設

まずはビットコイン口座開設です。

コインチェッック公式サイト

前述もしましたが、ここでコインチェックをお勧めする理由は2つあります。

・コインチェックはシンプルで分かりやすいこと
・ぼく自身始めてビットコインを買ったのがコインチェックだったから

当時、何の知識もなかったぼくでも、コインチェックだったからビットコインを買い、その先の体験をすることが出来ました。

下記に詳しい口座開設の手順をお伝えしています。

コインチェックで口座開設する方法を簡単に解説ッ!

4-2.ビットコイン年利8%運用のやり方②ビットコインを買う

ビットコイン年利8%運用をするために、開設したコインチェックでビットコインを買いましょ。

ぼくがやっている年利8%運用の最低貸出数量は、0.01BTCです。

手数料とかあるので、ピッタリではなく、0.015BTCとか、0.02BTCとか買っておきましょ。

4-3.ビットコイン年利8%運用のやり方③ビットコイン預け先の口座開設、送金

ここで、ビットコインの預け先の口座開設です。

ビットレンディング公式HP

上記ビットレンディングの公式サイトから登録可能です。

口座開設、運用は無料ですよー。

取引の際だけ、手数料がかかる仕組みです。

ビットレンディングの登録方法については、下記にマニュアルを置いておきますね。

ビットレンディングの始め方

その後、コインチェックからビットレンディングへ送金です。

送金のやり方については下記にまとめています。

是非、ご確認頂いてから送金して下さい。

ビットレンディングをコインチェックから始める方法

ここまで来たら、年利8%運用スタートです。

ビットレンディングでは0.01BTCですが、ぼくはもう1つのサービスも同時進行でやってます。

実は、そっちのサービスの方が0.29BTCと、ビットレンディングの30倍位の運用なんですよ。

年利10%なので。

やっぱり、年利が高い方が、増えるスピードも速いと思いまして。

リスク管理、そして、レンディングサービス自体の比較用で2つ運用しています。

一長一短がありますが、2つ同時にやっているので安心感もあります。

ちなみに、下記がそのサービスのブログです。

PBRレンディング危険?確かめていくブログまとめ

随時、更新していってます。

ビットコインやるべきか?

ビットコインやめたほうがいい?

ビットコインで資産を増やすことって可能?

こんな疑問にお答えして来ました。

ぼくの結論としては、2023年12月4日現在の状況であれば、ビットコインやるべきです。

ビットコインをやるべき理由をお伝えし、ビットコインを年利8%で増やした実体験もお伝えして来ました。

最後に、年利8%で増やす、その方法についてお伝えしました。

このブログが、何かしらの行動のヒントになれば幸いです。

またブログ書きます。

今後とも、何卒宜しくお願い申し上げます。

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