酒は全く飲まない方が健康的ッ!百薬の長というのは嘘らしい

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酒は全く飲まない方が健康的ッ!

「百薬の長」というのは嘘という説もあります。

見出し
1.酒は全く飲まない方が健康的ッ!
2.酒は百薬の長というのは嘘という記述がこの書籍に
3.酒は時代遅れになるという未来予測。タバコになぞらえて

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1.酒は全く飲まない方が健康的ッ!

酒は全く飲まない方が健康的ッ!

酒は毒水でしかないという意見もありますねー。

これについてのぼくの考察はこうです。

酒は全く飲まない方が「若干」健康的になる。

ぼくは酒を毎日飲んでいましたが、175cm,58kgの健康体です。

そんなぼくが、酒は全く飲まない生活もしてみたことがあります。

3日間と3か月間です。

どちらも「若干」健康的になりました。

理由としては、年齢的にもまだ体力があり、酒という毒水にも打ち勝てる余裕があるからかと。

これが、体力がなくなり余裕もなくなったら、どうなるかは分かりません。

今まではラッキーなことに、酒と言う毒にも打ち勝てている。

更に、酒は毒水ということに早期から気づけたということもラッキーだと思います。

酒は全く飲まないという生活では、健康よりも、思考についての方が大きかったです。

脳も体の一部なので「若干」健康体になりましたよ。

思考が進むようになったかと。

そして、酒を飲んでいなかった時期の思考もよく思い出すようになりました。

それは、中学生や高校生の頃。

好きなことだったり、没頭していたこと。

「酒は労働者の飲み物」という意見もあります。

ぼくは労働者としては、無職やフリーターから正社員になり、個人でも労働するようになったので、少なからず成功はしているのかと。

酒は、そんな労働を癒してくれたように思います。

そして、油断してしまっていた。

怠惰ですね。

人生はもっと広いもののはず。

酒を飲み続けると、このまま死ぬまで労働をし酒を飲むという毎日は変わらないのかと。

労働と酒だけの人生は味気ない。

労働者のその先へ。

新しい挑戦もしてみようかなーというモチベーションも生まれました。

酒は全く飲まない方が、もしかしたら、スムーズに目的地に着けるのかとも。

酒を全く飲まない生活という、ありえない生活をする。

ありえない生活をしているからこそ、新たなありえないことが出来るのではないか。

そんな不確実で理想を並べただけの、都合のいい予感もあります。

現状、酒は飲んだり飲まなかったりしている生活です。

でも、思考の時間が増えたことで、少なからず人生は好転しているのかなと思います。

2.酒は百薬の長というのは嘘という記述がこの書籍に

酒は全く飲まない方が健康的ッ!

百薬の長というのは嘘らしい。

酒は全く飲まないより、一寸飲んだ方が健康的という言われがあります。

これは一度は聞いたことがある迷信ですね。

そんな気がしてしまうのも、不思議です。

気分がふわっとなり、リラックス出来ているような気さえします。

でも、「酒は百薬の長というのは嘘」という記述が、この書籍にありましたよ。

この書籍は、これから禁酒しようとしている方向けに書かれた本です。

「酒は毒」と言う風に、正しい酒の知識を教えてくれるので、禁酒のモチベーションにも繋がります。

「酒は百薬の長というのは嘘」という記述について。

昔、国のトップが、酒税という税金を納めさせるために流したデマだと。

これは本当かどうかわかりませんが、本当だとしたら「騙されていたッ!」と思って悔しくなりますねー。

これも、禁酒のモチベーションに繋がります。

節税というのは、お金持ちや事業者であれば、必ずやっていることですし。

酒税を払わないという選択ですねー。

3.酒は時代遅れになるという未来予測。タバコになぞらえて

🍀Are you still exhausted with alcohol ?

ぼくには、酒は時代遅れになるという未来予測があります。

タバコになぞらえてます。

お酒って数年後のぼくの中では、野球、たばこ、テレビと同じようなポジションになると予測を立てました。

野球、たばこ、テレビというのは、日本人で、年齢的に人生の大先輩の方々がめちゃくちゃ好きなイメージです。

人生の大先輩たちはめちゃくちゃ好きなんですよ。

そして、ぼくに話をふってきてくれます。

でも、ぼくはまったく興味がないので話についていけない。みたいな。

好きな野球チーム無いし、たばこ吸わないし、テレビ観ないし。

お酒もこの流れになるかと。

だから、今のうちにお酒を飲まない生活に順応しておく。

未来予測が出来ているのであれば、こういった準備も必要だと思うのです。

またブログ書きます。

今後とも、何卒よろしくお願い申し上げます。

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