似顔絵をリアルに描きすぎて女の子に泣かれて描き直した話

似顔絵をリアルに描きすぎて女の子に泣かれて描き直した話。

実体験から共有しますね。

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1.似顔絵をリアルに描きすぎて女の子に泣かれて描き直した話
2.似顔絵の本質は似ているのもあるけど、人としては喜ばれることをする大切さ

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1.似顔絵をリアルに描きすぎて女の子に泣かれて描き直した話

ぼくは、似顔絵をリアルに描きすぎて女の子に泣かれて描き直したことがあります。

小学生の頃でした。

似顔絵って、似ているよりも喜ばれることの方が大切。

そんなことを小学生ながらに学びましたよ。

似顔絵の本質は似ていること。

だけど、それには容赦は必要かと。

ブスな子をブスに描くのはNG !!

ぼくはこの一件があってから似顔絵を描く時には「似ていること」と「喜ばれること」を意識して描いてます。

幸いにもぼくの人生には待ち時間が多い。

それは信号待ちであったり、誰かを待っている時だったり、移動中だったり。

そこでぼくはTwitterでアイコンの似顔絵を描くという企画を始めました。

気づけば3,000名の似顔絵を描かせて頂いてました。

今もぼくは絵を描いています。

似顔絵描きます【名刺、SNS、HPに使って】今なら無料!約3,000名の似顔絵実績あります。

2.似顔絵の本質は似ているのもあるけど、人としては喜ばれることをする大切さ

似顔絵の本質は似ているのもあります。

似ていなかったら、それは似顔絵ではない。

24時間かけて完成させられた似てない似顔絵よりも、26.5秒でさらっと描いたけど似てる似顔絵。

似顔絵の本質はかけた時間ではなく、似ていること。

これはそのままジョブ型の雇用形態にも当てはめることが出来ますね。

プロセスの長さではなく、結果。

結果として喜ばれれば、方法はいくらだってあるし、そこには「かけた時間」は関係ない。

人としては、喜ばれることをする大切さをいつも意識しています。

実験的に似顔絵では下記の展開をしています。

PR動画も作成しています。

またブログ書きます。
今後とも、何卒宜しくお願い申し上げます。
なのふら カバー画像.jpg
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