嬉しさ〜ぼくの似顔絵をTwitterアイコンにしてくれた方々〜

ぼくは
「一度も会ったことがない方の似顔絵を描いて、本人に見てもらう。」
そんな経験をしたことがあります。
更に、Twitterアイコンとして使っていただいたことも。
ぼくは忘れっぽいので、嬉しいことをここに記録しておきますね。
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1.絵を描く中でも似顔絵は特別
2.一度も会ったこともないのに、ぼくの似顔絵をTwitterアイコンにしてくれた方々
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1.絵を描く中でも似顔絵は特別

ぼくは、もともと絵を描くのは好きな方です。
絵を描く行為のなかでも、似顔絵って特別ですよね。
自己満足だけではなくて、特定のたった一人の誰かのために描くという側面もある。
ぼくが小さい頃は、誰かの似顔絵を描くのって、実際に会ったことがある身近な人に限られていました。

でも、現代はSNSがある。

ゆるく繋がってはいるけれども、一度も会ったことのない人の似顔絵を描くことが出来ます。
それを見てもらうことも出来ます。

その中で、お礼のコメントを頂いたり、ゆるーいコミュニケーションが生まれたり、それが小さく波及したり。

それがすごく楽しいです。
SNSの恩恵を受けているのは、似顔絵に限ったことではないと思います。

SNSを通じて、出来ることの幅は今後ますます広がっていくと思いますが、それはまた別の機会にお伝えしようと思います。

似顔絵とSNSを通じてコミュニケーションが生まれるのはすごく楽しい。
なかでも嬉しかったのは、ぼくが描いた似顔絵をTwitterアイコンにしてくれた方々が居たこと。

「飽きたら変えても良いですからねー。」とは言ったものの、すごく嬉しかったです。

一部の方々のアイコンを紹介します。

既に変えてらっしゃるかたもいらっしゃいますが、記録として残させてください。
ここからは自己満足ですので。
もし削除してほしい方がいらっしゃったら、お気軽にTwitterでリプかDM下さいね。

2.一度も会ったこともないのに、ぼくの似顔絵をTwitterアイコンにしてくれた方々

ぼくの似顔絵をアイコンにしてくれた方々です。
飽きたら変えてくださいねー。

ということで、嬉しさ〜ぼくの似顔絵をTwitterアイコンにしてくれた方々〜でした。
最新技術によって、ディストーションがかかっているッ!
似顔絵の本質は「似ていること」
その本質さえつかめていれば、多くの方々に喜んでもらうことが出来る。
現代に生まれてラッキー!!
下記にも似顔絵に関する思い出を共有してますので、ご覧いただけると幸いです。
またブログ書きます。
今後とも、何卒宜しくお願い申し上げます。
なのふら カバー画像.jpg
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