読書

読書好きだし、ぼくが好きな本を10冊以上紹介します。

読書好きだし、ぼくが好きな本を10冊以上紹介しますよー。
お付き合いください。
1.読書の秋だし、ぼくが好きな本を10冊紹介するッ!
2.読書の秋、本を聴いてみたけど、やっぱり目で読むほうが落ち着く
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1.読書の秋だし、ぼくが好きな本を10冊紹介するッ!

ぼくが好きな本を10冊以上紹介しますね。
大前提として、本は「この地球上に居る人たちのなかでたった一人の、思考を一寸だけ覗くことが出来る行為」と捉えています。
だから、鵜呑みにすることはないし、拒絶反応を示すこともない。
こういった考え方の人も居るんだ。
じゃあじぶんはどうするか。という思考ですね。
そんな大前提のもと、本の紹介です。
「ジョジョの奇妙な冒険 第五部」
人生が、つまっているッ!!
人生は、ゴールド・エクスペリエンス(黄金体験)ッ!!
無駄は省く。
アリーヴェデルチッ!!
ぼくはTwitterでは「ディ・モールト ベネッ!」とかよく言います。
これ、この本に出てくるメローネっていうキャラクターのセリフを参考にしているんですねー!
元祖は「ディ・モールト よしッ!」
この物語の登場人物たちにはみんなストーリーがあるんですよ。
誰もわき役ではなく、人生の主人公だッ!!
「ジョジョの奇妙な冒険 第四部」
ぼくは、第四部では吉良吉影と岸部露伴が好きです。
なんとなく作者の荒木飛呂彦さん色が色濃く出ている気がするので!
現代は、オールカラーの電子書籍版も読むことが出来ます。
ディ・モールト よしッ!
書籍「荒木飛呂彦の漫画術」という本も素晴らしいです。
まるで、語り掛けてくれるかのような文章ッ!
手品の種明かしをコッソリ教えてもらっているような。
生活習慣も参考にさせて頂いていますよー。
だから、ぼくはすこぶる健康で実年齢よりも若く見られます。
「世界の終わりとハードボイルドワンダーランド」
ぼくのビール好きの源ですねー。
よく晴れた日、公園でビール飲むのが好き。
たとえばぼくの人生の最期の時も、そんな終わり方が良いなぁ。
読んでいて、わくわくする物語です。
村上春樹さんの「職業としての小説家」もめっちゃ好きです。
何をしたって批判があるというのにはシンパシーを感じましたよッ!
ぼくはリアルでは、まず嫌われることはありません。
YouTubeでサカナクション歌ってみた上げたら、ガチ勢の方々にフルボッコですよ。w
気にしない。
むしろ反応が嬉しかったけど!
そして、「じぶんはなろうと思えば誰にだってなれる。」というのはひどく共感しています。
ぼくのじぶんのビジネスの一つでは、上記のような感覚で人の役に立っているものもあります。

「ドグラ・マグラ」
エログロ注意ッ!!
あと、明るい時間に読むのおすすめ。
ぼくはこれを読んで眠れなくなった時期がありましたよ。w
「グレイトフルデッドにマーケティングを学ぶ」
内容はマーケティングの基本で単純。
でも、この書籍のデザインと存在感がいいッ!!
スカルとロック最高!!
ヒッピー文化とか、この本で知りましたよ。
グレイトフル・デッドは、ビートルズほど有名ではない。
でも、ビートルズよりも商業的には成功しているッ!!
「ジャック・アタリ の 21世紀の歴史―未来の人類から見た世界」
実はまだ熟読できていない書籍です。
また、ジャック・アタリさんの考えは、ネットからの情報をまとめただけという一説もあります。
でもその情報収集力、すげー!!
わくわくしながら、未来を想像することが出来ます。
「超訳デカルト 人生を導くデカルトの言葉 」
デカルトさんと一緒にお酒を飲みかわしたかった人生。。。
特にこの本では、風邪が治った時のさわやかさは異常というような記述が共感出来ました。
ぼくには持論があり、風邪は絶対に治しません。
ただ、デカルトさんは風邪をこじらせて死んでしまったんですけどね。。。
「人間は自分が考えているような人間になる」
ほんこれ!
ぼくは、散歩をする人。
すこぶる健康で、生まれ持った強運と人の出会いに恵まれている人だ。
じぶんが楽しく出来ることで、それが出来ない誰かの役に立つ。
ぼくの常識は誰かの非常識というのも理解しています。
最新技術によってディストーションがかかっているッ!!
感謝。
「サピエンス全史」「ホモ・デウス」
どっちかというとサピエンス全史の方が好き。
ホモ・デウスはショッキング。。。
完全なるシンギュラリティの想像もあり、結構へこみましたよぼくは。
「シリコンバレー式 自分を変える最強の食事 」
これ、ぼく、ほぼ実践していましたよ。
だからすこぶる健康なんだなー。
カレーにじゃがいもは絶対に入れないッ!!w
最近出会った素敵な本はこちらです。

変わりゆく現代での生存方法ッ!

資産運用は早めにやっておいて損なしッ!
松下幸之助さんの「道をひらく」は「一人一人に道がある」「正月だけが新しい日じゃない、毎日毎日が新鮮で新しい日だ。」という記述最高ッ!
また、斎藤一人さんの書籍の中の、「人は変えられないので、じぶんが変わる」という思考は、ぼくの散歩そのものです。
「人を動かす」という書籍は読んでみたけど、実践はなかなか難しいから。
だからぼくは一人さん派です。

この生き方、現代、未来にも応用可能だぞッ!!
上記の本も秀逸でしたね―。
未来予測の記述が面白いッ!
2025年、インターネットが発達しすぎて、ずっと仕事をしている人の記述ッ!
大切なのは優雅な時間だよなぁと再度確認出来ましたよ。
まだまだ好きな本はたくさんあります。
思いついたらTwitterでツイートしますね。

2.読書の秋、本を聴いてみたけど、やっぱり目で読むほうが落ち着く

ぼくは実は、「本を聴く」という体験をしたことがあります。
文字通り、本を耳で聴くという体験。
体験としては革新的ッ!!
下記に共有しています。
でもぼくは、やっぱり小さめの音楽を聴きながら目で本を読むほうが落ち着きました。
本を耳で聴く派か、目で読む派の2通りに分かれそうだなと思いました。
人それぞれなので、耳で聴く方がしっくりくる人も居ると思います。
試してみて、どちら派か聞かせてもらえると嬉しいです。

現在は、ピンク・フロイドの「The Dark Side Of The Moon」をすっげー小さく流しながら文章を書いています。
ということで、読書好きだし、ぼくが好きな本でおすすめ出来る10冊紹介します。でした。
またブログ書きます。
今後とも、何卒宜しくお願い申し上げます。
なのふら カバー画像.jpg
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