「ツイッターノミクス」から学ぶウッフィーの考え方。ウッフィーとは?SNS時代のヒント

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「ツイッターノミクス」から学ぶウッフィーの考え方。
ウッフィーとは?
この本からは、SNS時代のヒントを学ぶことが出来ます。
共有しますね。
見出し
1.ツイッターノミクスで知る「ウッフィー」
2.SNS時代で生きるヒントはここにあり。
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「新しい価値を他人に教えることで、あなたの「ウッフィー」は確実に増えるのだから。」
「ウッフィーとは、ウェブの世界で価値を持つ。
与えることで増えていく、貢献することでたまっていく。」
上記のような記載が「ツイッターノミクス」にはあります。
ウッフィーとは、ウェブ上での通貨、もしくは信用のようなものです。
例えばTwitterは、140文字で世界中に自分の考えを手軽に発信出来るツールです。
手軽だけれども、その本質はやはり人間関係。
「どれだけ他の誰かの役に立っているか」に他ならないとぼくは思います。
そして誰かの役に立った人が、結果的に信頼だったり信用を得ることが出来る。
これはツイッターに限らずあらゆるSNSに関係してくる考え方だと思います。

2.SNS時代で生きるヒントはここにあり。

「🍀ウッフィー!
♦限りなくツイ廃に近いぼくが、タイトルにひかれてついつい手を伸ばしてしまった本。
♣Twitterだけのことじゃなくて、もっと広い視点を身に付けられる良著!
🍜タラ・ハントさん著(@missrogue)、津田大介さん(@tsuda)解説。
📕「ツイッターノミクス」おすすめ! 」
ぼくは正直、この本はTwitterに関しての本だと思っていました。
だけど、もっと広い視野でのSNS時代の捉え方を学ぶことが出来ます。
ぼくは実践していることだらけでしたが、こういうパターンだとこういう行動。
というような、マニュアル的な部分も多いです。
ウッフィーを高めたい方は、是非読んでいただきたい書籍です。
ゆうこすさんの「#共感SNS」に近いものがありますねー。

ということで、「ツイッターノミクス」から学ぶウッフィーの考え方。ウッフィーとは?SNS時代のヒントでした。
またブログ書きます。
今後とも、何卒宜しくお願い申し上げます。
なのふら カバー画像.jpg
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