いつも残業する人の心理を考えてみた〜実体験から勝手な想像まで〜

いつも残業する人は何を考えているのか。

残業する人の心理を実体験から勝手な想像までフル活用して考えてみました。

共有します。
見出し
1.上司が居て帰り辛い
2.成果が出てないが努力を見せる
3.意外と残業中に仲良くなる
4.勝手な想像〜帰っても暇
5.勝手な想像〜残業代稼ぎ

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1.上司が居て帰り辛い

ぼくは残業をしたことがありますが、上司が遅くまで残ってて帰り辛いというのは経験があります。

なかなか上司より早く帰るのって難しいですよね。

2.成果が出てないが努力を見せる

仕事で成果が出ていない時は残業をしてその分を埋めようと努力します。

努力している姿勢を見せると言いますか。

なかなか成果が出てない時には早く帰り辛いです。

3.意外と残業中に仲良くなる

これも1つの発見なのですが、残業中の方が意外と他部署の人と仲良くなるという現象もあります。

新しい見地がそこで生まれるので、たまには残業もありなんじゃないかと。

4.勝手な想像〜帰っても暇

ここからは勝手な想像なのですが、稀に仕事も無いのにいつもダラダラ残業してる人を見かけます。

こういう人って、帰ってもやることないんだなーとぼくは思ってしまいます。

でも、仕事の仕方は人それぞれなので、あまりそのことについて触れた経験はありません。

5.勝手な想像〜残業代稼ぎ

これも勝手な想像です。

やはり自分以外で残業してる人で、本当に仕事が残ってて残業してる人と、そうでない人は何となく分かるようになります。

わざと仕事に手間をかけて残業代を稼ぐ手法もあるみたいですね。

ぼくは絶対にそちら側には行きたくないですが。

環境がそうなっていると、知らず知らずのうちにそちら側になりかねません。
環境を変えるには下記サイトがおすすめ!!

ということで、いつも残業する人の心理を考えてみた〜実体験から勝手な想像まで〜でした。

またブログ書きます。

今後とも、何卒宜しくお願い申し上げます。

なのふら カバー画像.jpg
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