ストレスをためない。忘れっぽいというのはすごく有利!!今とこれからを生きることが出来る

ストレスを溜めずに、今とこれからを生きるために「忘れっぽい」というのはすごく有利です。
ぼくも一寸したことを忘れてしまう傾向があります。
意識はしていませんが、どうでもいいことやストレスを忘れながら生きている様な気がします。
自論を勝手に展開します。
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1.ストレスがあったことさえ忘れる
2.忘れっぽいというのは有利
3.ストレス溜めずに今を生きる
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1.ストレスがあったことさえ忘れる

ぼくは、ストレスを感じた日でも、酒を飲んで好きなことをしてぐっすり眠ると翌朝には忘れています。
むしろ、ストレスがあったことさえ忘れている場合もあります。
自分にとって核になる部分や大切な人との思い出、感動したこと楽しかったこと、不思議とこういった記憶は忘れずにずっと覚えています。
何とも都合の良い記憶力です。

2.忘れっぽいというのは有利

忘れっぽいのは有利だとぼくは思います。
記憶力が良すぎる人には、その人なりに得することもあるかも知れません。
でも、忘れっぽい人は常に今とこれからを全力で考えています。

3.ストレス溜めずに今を生きる

深い悲しみやひどい仕打ちはなかなか忘れられないかも知れません。
でも、それは過去に囚われているに過ぎません。
過去はどう頑張っても変えられませんし、出来事は消せません。
であるならば、今とこれからをより良くするために今を生きることで過去を忘れるという考え方もあってもいいと、ぼくは思います。
変えられるのは自分の今とこれからだけです。
ということで、ストレスをためない。忘れっぽいというのはすごく有利!!今とこれからを生きることが出来るでした。
またブログ書きます。
今後とも、何卒宜しくお願い申し上げます。
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