バックトゥザフューチャーの魅力!ドクの名言についても

バックトゥザフューチャー最高!
ドクの名言について、最近見つけた貴重な映像についても紹介していきますね。
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1.バックトゥザフューチャーの魅力!!
2.バックトゥザフューチャーのドクの名言!!
3.最近見つけたバックトゥザフューチャーの貴重な映像
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1.バックトゥザフューチャーの魅力!!

ぼくは映画の中でも、バックトゥザフューチャーが一番好きです。
ぼくなりに、バックトゥザフューチャーの魅力を考えてみました。

下記に、詳細を書いていきますね。
バックトゥザフューチャーの魅力、それは全部や!w
♦ワクワクする
映画を観るのって「ワクワク」出来るということが1つの動機だと思うんですよ。
ぼくは何回かバックトゥザフューチャー観たことがあります。
何度見てもそのたびにワクワク出来るッ!!
こんな映画って他には無いのかも。
見るたびにワクワクの深みが増していくッ!
 (ぼくが忘れっぽく、一度見た映画の内容を記憶していなというのを差し引いても)
♦スカッとする
バックトゥザフューチャーはスカッとする場面があります。
偉そうなやつがやっつけられるとか。
分かりやすさ!
人がスカッとする感情は、今も昔もなんら変わってないのかも。
♦流れる音楽
バックトゥザフューチャーは音楽が秀逸なんですよ!
テーマソングを聴くだけでわくわく出来る!!
あと主題歌のヒューイルイスアンドルイスの楽曲もかっけー!
バンドとシンセサイザーのミックスがかっけー!!
更に、Part1のダンスパーティー!
マーティが歴代ギタリストの真似をしてるのすげーかっけー!!

あと、ColdPlayの「Johnny B. Goode (Live in NY w/ Michael J. Fox)」という動画。
この動画はColdplayとマイケルさんが「ジョニ ビ ーグッド」を演奏ッ!!
上記YOUTUBEのColdplayオフィシャルチャンネルで公開されていますよ。
かっけー!!
♦未来予測
バックトゥザフューチャーPart 2では、製作当初の未来予測がちりばめられています。
3D映画だったり、指紋認証だったり、浮いてるホバーボードだったり。
2020年の現在、あるものと無いものが。
この比較をしてみるのも楽しみの一つです。
♦過去への冒険
過去への冒険は楽しそうです。
バックトゥザフューチャーではじぶんの親の若い頃を見ています。
ぼくなら、恐竜が居る時代の冒険をしてみたいです。
♦マーティかっけー
バックトゥザフューチャーはマーティーがとにかくかっけー!
マイケル・J・フォックスさんかっこよすぎですわよッ!
マイケルJフォックスさん見るだけでも価値はあるんじゃあ。
♦マーティとドク名コンビ
マーティとドクが会話をする空気感が、控えめに言ってぼくは大好きです。
♦吹替のバリエーション多い
ぼくは映画は現地の言葉で、字幕付きで観る人です。
バックトゥザフューチャーは別格!
吹替も観る!!
何故なら、吹替の配役のパターンが多いんですよ!
声が違うだけでまったく印象も変わってきます。

♦最後のドクの名言
ぼくはたまに思い出して持論に転換してます。
バックトゥザフューチャーPart 3の最後のドクの名言!
名言については次の項で詳しく書きますねー。
バックトゥザフューチャーの魅力、それ全部や!!w

2.バックトゥザフューチャーのドクの名言!!

バックトゥザフューチャーのドクの名言は数々あります。
その中でもぼくが一番好きなのはこれ!
It means your future hasn’t written yet. No one’s has. Your future is… whatever you make it.

君たちの未来はまだ白紙だ。誰もが。じぶんの未来は、どんな風にも、自分で作るものなんだ
ディ・モールト Great !!
初めて聞いた時、すげー勇気付けられたのを覚えていますよ。
だからぼくは、この名言を持論に落とし込んでいます。
「未来はじぶんで創っていける。」
「じぶんの今とこれからだけは、好きにデザインできる。」
実際、過去から見たぼくの未来は、他ならぬぼくが創っている。

3.最近見つけたバックトゥザフューチャーの貴重な映像

最近見つけたバックトゥザフューチャーの貴重な映像を下記に紹介していきます。
Twitter上のツイートで、許可頂けたものだけ厳選していますよー。

30年前の映画?!
すごすぎっす!!
紙の感じも味が出ているッ!!
バックトゥザフューチャーは、Amazonプライムだと無料枠で観ることが出来ますよー。
残念ながら、ぼくが2番目位に好きな「エル・トポ」「ホーリーマウンテン」はありませんでした。。。
バックトゥザフューチャー好きなぼくが、好きな本を選んでみたやーつは下記です。
「未来」「ホモサピエンスとしての過去」というキーワードでの見方を体験できる書籍も紹介しています。
バックトゥザフューチャー好きな方なら、本の趣味も合うんじゃあないかなー。
未来といえば、先端技術はどんどんアップデートしていっています。
フォートナイトでの仮想ライブもそうですが、ぼくが最近面白かったのは下記です。
あわせて読んでいただけると嬉しいです。
King Gnuの「白日」をAIに音声認識させてみたら「ブチギレ」られました。w
またブログ書きます。
今後とも、何卒宜しくお願い申し上げます。
なのふら カバー画像.jpg
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