朝起きられない時は、寝る前に食べ過ぎてた。お腹を減らすことで快適な目覚め。

ぼくは朝起きられない人でした。
高校の始業時間には7割方遅刻して行ってましたし、とにかく朝が苦手でした。
そんなぼくですが、今では朝スッキリと目覚めることが出来ています。
この記事も朝起きて1時間以内に書いています。
朝が苦手だった頃と今との違いは意識の違いです。
ぼくなりの解釈で書きたいと思います。
加えて、ぼくが朝起きるためにやっている具体的な心がけをお伝えします。
見出し
1.寝る前に食べるとぐっすりだけど。。。
2.寝てる間に消化にエネルギー使う
3.寝る前にお腹空いてる方が目覚めがいい
スポンサーリンク

1.寝る前に食べるとぐっすりだけど。。。

朝が苦手だった頃は、夜寝る直前に夕食をたっぷり食べて、お腹いっぱいになって寝ていました。
お腹がいっぱいだと自然と眠くなりますし、寝付きはすごく良いです。
よく眠ることが出来ます。
でも、ぐっすり寝てしまうので朝起きる時が辛いです。

2.寝てる間に消化にエネルギー使う

人は寝ている時にコップ一杯分の汗をかくと言われています。
寝るのにも熱量が必要です。
これに加えて、お腹に食べ物が入ったままだと、消化もしなければなりません。
消化をするためには、ある程度の時間を要します。
その消化に要する時間が、朝起きる予定の時間よりもオーバーしてしまうと、これは寝坊です。
朝起きられないのはこういった理由があるのではないかと、実体験をもとに考えました。

3.寝る前にお腹空いてる方が目覚めがいい

そこで、あえてお腹を空かせて眠るということをしてみました。
夕食を軽めにする。
そして、明日の昼に何を食べようかと想像しながら眠ります。
想像するのは、出来るだけ自分が好きなものにします。
そうすると、翌日への期待感で結構短い睡眠でもスッキリと目覚めることが出来ます。
朝起きることを楽しみに変えてしまうという考え方の一例です。
ということで、朝起きられない時は、寝る前に食べ過ぎてた。お腹を減らすことで快適な目覚め。でした。
またブログ書きます。
今後とも、何卒宜しくお願い申し上げます。
Facebookページあります。更新情報が届きます。
なのふら カバー画像.jpg
スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。