2026年3月5日(木)「歩いて稼ぐ」に新しいアプリが登場しました。
「歩いて稼ぐ」には、現在ぼくがインフルエンサーをつとめさせて頂いている「SweatCoin」があります。
「STEPN」もありましたけど、初期費用がかかるためなかなか浸透しなかったのも記憶に新しいです。
そんな状況の中「ちょこドリ!」というアプリが登場したんですよ。
「SweatCoin」はSWEATという仮想通貨がたまるアプリです。
現金化には、SWEATをBTCに変換して、そのBTCを円に換えてっていう手順が必要でした。
若干、面倒です。
マニアックなのが好きな方は、こちらも併せて始めても良いかと。
今回出た「ちょこドリ!」は、なんと歩いたり、スマホをポチポチするだけでビットコインが貯まるというアプリです。
仮想通貨の王様、ビットコインですよッ!
ビットコインはそのまま円に換金できるので簡単ッ!
とうとう来ましたねー。
事前にコインチェックの口座を解説しておくと、現金化もスムーズに行えます。
難点としては、審査があること。
待たされることもあるので、今のうちにサクッと登録しちゃっときましょ。
審査の待ち時間にでも、このブログを読んで実際にちょこドリ!を始めてみても良いかもです。
コインチェック公式ページはわかりやすいので迷うことはないと思います。
ただ、不安な方はぼくが書いたコインチェック登録のやり方も置いておきますのでご参考にして下さい。
ぼくの自己紹介は下記です。
・2017年 コインチェックで仮想通貨取引所の口座開設(VALUやってました)
・2021年 借金200万円返済、インデックスファンドでの資産運用開始
・2021年 NFTアートGiveAway企画開催、NFTゲームAxie Infinityを体験し漫画を描く
・2021年 NFTゲームSweatCoin公式インフルエンサーになる
・2022年 円安、物価高騰、増税、2025年問題で「円」に不安を抱えていた
・2023年 FP3級取得→FP2級取得(2024年)
・2024年 ビットコイン0.29BTCを年利10%でコツコツ運用して4万円分増やす
・2024年 コインチェックのみでビットコインを増やした経験あり
・2024年 世界規模のベーシックインカムをもらう
・2025年 仮想通貨DICEで大失敗
・2026年 ちょこドリ!を始めてビットコインをもらう予定
見出し
1.ちょこドリ!とは?
2.ちょこドリ!の始め方
3.ちょこドリ!でのビットコインの稼ぎ方
4.ちょこドリ!からビットコイン、そして日本円への変換方法
5.ちょこドリ!やってみました(個人的な体験談)
1.ちょこドリ!とは?

冒頭でもご説明しましたが、ちょこドリ!とは歩くだけでビットコインが稼げるアプリです。
正確には、歩いたりスマホをポチポチするとアプリ内のコインが増えます。
これをビットコインに変換、そして現金化です。
一寸した手間はあります。
ただ、いつもの散歩がビットコインに変わるとなれば、やらない手はないでしょうッ!
散歩は好きじゃあない方でも、通勤や通学はしているのでは?
通勤、通学中にもビットコインが稼げる。
そう思うとわくわくしませんか。
ポイ活みたいな雰囲気が強いです。
また、ポケモンGOやドラクエウォーク的な特徴が強いですねー。
GPSで位置と連動、その場所に行って能動的にコインを獲得するみたいな。
ポケモンGO、ドラクエウォーク好きな方にもおすすめです。
下記は実際のゲーム画面ですが、ポケモンGOっぽいですよね。

※東京渋谷駅周辺でのちょこドリ!画面
運営は東証プライム上場企業の株式会社ドリコム。
仮想通貨取引所のコインチェックとコラボしてます。
ぼくも2017年からコインチェックユーザーなので、もう、やらないという選択肢はありませんでした。
無料アプリと言うのが良いですねー。
歩いて稼ぐ系の「STEPN」は初期費用必要でしたから。
しかも、仮想通貨での初期投資が必要なので、参入への難易度高すぎでしたよね。
その点ちょこドリ!は、課金もしなくていい。
本当にゲーム感覚ですよ。
完全無料でビットコインを手に入れられちゃいます。
アプリ詳細は下記です。
【アプリ詳細】
アプリ名 ちょこドリ!
運営会社 株式会社ドリコム
連携取引所 コインチェック株式会社
公開 2026年3月5日
対応OS スマホ(iOS、Android両方)
価格 無料
2.ちょこドリ!の始め方
ちょこドリ!を始めるには、アプリをインストールするだけです。
App storeかGoogle Playで「ちょこドリ!」と検索。
緑のバックにかわいいヒヨコのコインのアイコンです。
3.ちょこドリ!でのビットコインの稼ぎ方
ここからは、ちょこドリ!でのビットコインの稼ぎ方をお伝えしていきます。
ぼくもやってみて気付いたのですが「SweatCoin」よりもゲーム性があります。
「SweetCoin」は無意識のうちにSWEAT貯まっててラッキー!みたいなアプリです。
それに対してちょこドリ!は、意識的にコインを獲得していくという要素が強い。

※東京日比谷公園周辺には7箇所もコインスポットがあります
前述もしましたが、ポケモンGOやドラクエウォークのビットコイン版みたいなイメージ。
実際に外に出て、コインがある場所に行き、コインを回収するというのが主なコインの集め方です。
特に面白かったのはジャックポット機能。
でっかい卵みたいのが地図上にあるのですが、その正体はスロットマシーンです。
ぼくは当たりませんでしたが、スロットが当たればコインもドカンと貰えると予測しました。

あと、ニンテンドースイッチの「あつまれどうぶつの森」ちっくな機能も。
というのも、農作物を収穫することによってコインがもらえるんですねー。
ぼくは、にんじんとかサクッと収穫しました。
歩くだけじゃあなくて、ポチポチするだけでもコインが貯まるというのは面白いですねー。
気になったのがゲームの広告がいきなり出るところ。
そして、なかなか広告から戻ってこれない。
完全無料ゲームですから、運営はここら辺で収益化しているようです。
まだまだ稼ぎ方がありそうなので、やり込んで行きますよッ!
4.ちょこドリ!からビットコイン、そして日本円への変換方法
ちょこドリ!からビットコイン、そして日本円への変換方法は下記です。
①ちょこドリ!アプリでコインチェック口座と連携
②Coincheck口座に入金
簡単2ステップですね。
ちょこドリ!のコインをタップすると設定画面が出て、此処でコインチェック口座と連携出来ます。

ぼくもやってみましたが、コインチェック口座との連携は、メールアドレスと生年月日でサクッと連携できました。
交換手数料は 無料というのは良いですねー。
ただし、最低交換数量が36,000コインから、日本円にすると300円程度です。
アプリでコイン貯めるのにも若干時間がかかるかもです。
ここで、そもそもコインチェック口座持っていないという方は、是非コインチェック口座作ってみてください。
審査があります。
待たされることもあるんですねー。
でも、口座開設を待っている間に、ちょこドリ!で36,000コイン以上貯めておく。
これで口座開設の待ち時間が終わったら、すぐに現金化可能です。
登録自体は5分ほどで終わるんですよ。
今のうちにサクッと登録しちゃっときましょ。
審査の待ち時間に、ちょこドリ!を楽しみながらコイン貯めましょ。
コインチェック口座開設について、コインチェック公式ページはわかりやすいので、初めての方でも迷うことはないと思います。
ただ、不安な方はぼくが書いたコインチェック登録のやり方も置いておきますのでご参考にして下さい。
アフリカでは、銀行口座を持ってない人が結構多いようです。
そんなアフリカの方々も、仮想通貨口座は持っているという現実。
銀行口座も、仮想通貨口座も何不自由なく持てる日本はラッキーですね。

5.ちょこドリ!やってみました(個人的な体験談)
ちょこドリ!始めたばかりですが、何か発見があった時には此処に追記していきますね。
・ちょこドリ!やてみました(個人的な体験談)
3/6 アプリダウンロード、コインチェック口座と連携
3/7 ちょこドリ!の情報を調べていたらビットコインのチョコを発見して買おうか悩む
2026年3月、ビットコインは価格が上がったり下がったり忙しいです。
このタイミングでビットコインを買うのはお勧めしません。
理由は、日々価格が大きく変わるから。
でも、歩くだけでビットコインを貰うだけならノーリスクです。
勿論ぼくも即アプリダウンロードして始めています。
なかなかモチベーション上がらないという方は、先に現金化の準備をしときましょー。
ポイ活と同じで、現金が貰えると思うとモチベーション上がると思います。
事前にコインチェックの口座を解説しておくと、現金化もスムーズに行えます。
難点としては、審査があること。
待たされることもあるので、今のうちにサクッと登録しちゃっときましょ。
審査の待ち時間にでも、このブログを読んで実際にちょこドリ!を始めてみても良いかもです。
コインチェック公式ページはわかりやすいので迷うことはないと思います。
ただ、不安な方はぼくが書いたコインチェック登録のやり方も置いておきますのでご参考にして下さい。
このブログを読み終えたら是非、コインチェックの口座開設、そしてちょこドリ!を始めてみてくださいね。
またブログ書きます。
今後とも、何卒宜しくお願い申し上げます。
