ぼくがフリーターから就職したきっかけは、より自由になるため。

ぼくがフリーターから就職したきっかけは、より自由になるためです。
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1.フリーターから就職したきっかけはより自由になるため
2.就職した方が自由ということに気づいた
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1.フリーターから就職したきっかけはより自由になるため

ぼくがフリーターから就職したきっかけは、より自由になるためです。
フリーターは、名前の響きはすごく自由に感じられます。
フリーは自由だし、フリーターは自由人と直訳ではそうなります。
でも、フリーターは自由ではない。
割りの合わない労働を低賃金でさせられているに他なりません。
時間は自由だしという意見もありますが、貴重なじぶんの時間を切り売りしていることに変わりはありません。
貴重なじぶんの時間を、あまりよくない対偶と低賃金で拘束されているに過ぎないのです。
就職しても、フリーターと同じくじぶんの時間を切り売りしているに過ぎません。
でも、対偶がまったく違う。
給料はフリーターよりも高水準なところが多いし、年金や保健も会社に何パーセントかは払って貰える。
そして、休んでいるのに給料が貰えるという、有給休暇という素晴らしいものもあります。
ぼくはとりたてて、尖って世間の役に立てるスキルがありませんでしたので、とりあえずフリーターから就職しました。

2.就職した方が自由ということに気づいた

フリーターは不自由人です。
人は、睡眠時間が取れ、ストレスなく、僅かな食事があれば生きて行けます。
フリーターは睡眠時間を削って、その時間をお金に変えている。
貰えるお金も僅かなので、その分ストレスがたまる。
そして、家賃、光熱費、交通費がかさんで、僅かな食事にすらありつけないこともある。
上記はぼくの実体験です。
フリーターから就職したら、上記はすべて解消されましたよ。
少し時間はかかりましたが。
現在フリーターで、不自由さを感じられている方は「とりあえず就職をする」という選択もおすすめです。
ぼくの場合、その方が、自由です。
下記にフリーターから就職を支援してくれるサイトたちをまとめます。
不自由から抜け出す一歩として、サイトで情報を取るということは簡単です。
ということで、ぼくがフリーターから就職したきっかけは、より自由になるため。でした。
またブログ書きます。
今後とも、何卒宜しくお願い申し上げます。
なのふら カバー画像.jpg
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