上司の発言に傷ついた。対策はスルーが一番ッ!言葉のパワハラ

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ぼくは上司の発言に傷ついたことが少なからずあります。
特に傷ついたのをあげてみました。
対策はスルーが一番ッ!
言葉のパワハラです。
見出し
1.傷ついた上司の発言①仕事、出来る?
2.傷ついた上司の発言②君、頭悪いね。
3.傷ついた上司の発言③君、だいじょうぶか?
4.傷ついた上司の発言④理解してから質問しろ。
5.傷ついた上司の発言⑤やる気あるの?
6.傷ついた上司の発言、対処方法はスルーッ!言葉のパワハラ。
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「君、この仕事、出来るの?」
傷つきますねー、この発言。
少なからず自分と、自分の仕事に誇りを持っているなら尚更。
根本を否定された気がしましたよ。
上司との関係なんて、仕事以外ないですよね。
その仕事自体を否定されるという。
全否定な発言ですよこれは。

2.傷ついた上司の発言②君、頭悪いね。

「君、頭悪いね。」
これは傷つく。
真顔ですよ。
笑いながら「バカ」と言われた方がまだまし!
両方経験しているぼくですが、笑いながら「バカ」と言ってくれた人の方がぼくは人として好きです。
頭の悪い上司はデリカシーもないので、無意識に言ってきますよ。

3.傷ついた上司の発言③君、だいじょうぶか?

「君、だいじょうぶか?!」
傷つく!
これは、言い換えると
「君のことは信頼出来ない」
という上司の発言ですね。
信頼されていないのに、どうしてモチベーションを保つことが出来るでしょうか。
お前こそだいじょうぶか?!

4.傷ついた上司の発言④理解してから質問しろ。

「理解してから質問しろ!」
これは傷つくというのと同時に、「は?」という心境でしたねー。
理解出来ないから質問をしているのに。。。
何故こんな発言をされたのか、ぼくはいまだに理解出来ません。
パラドックスになると思うので、ぼくは考えるのをやめました。

5.傷ついた上司の発言⑤やる気あるの?

「やる気あんのか?」
これも傷つく!
やる気はあって、努力していて、だけど上手くいかない時、誰だってありますよね。
確かに、結果が出ていない状況だ。
でも、こんな時に言われると、すごく傷つく発言です。

6.傷ついた上司の発言、対処方法はスルーッ!言葉のパワハラ。

以上、ぼくが思い出せる範囲での傷ついた上司の発言をあげてみました。
どこにでも、合わない上司は居るものです。
そして、人を傷つけてるという自覚がない人。
付き合う必要はありません。
うわべだけですよ。
また、他の人にもおそらく同じような発言をしてしまうのだろうな。
先行き不安だな、デリカシーもなくてかわいそうだな位に思っておきましょう。
たとえ上司の発言で傷ついたとしても、自分自身は変わりません。
上司のパワハラ発言なんかで、じぶんの人生は決められないです。
ぼくは幸運なことに、社長が見かねたらしく、ぼくの上司は別の部署へ異動となりました。
その後、快適な気持ちで仕事をすることができましたよ。
やっぱり環境だいじ!
そして、上司は「じぶんとは違う人間」というのだから分かり合えないのも当たり前。
力関係は上司の方が強いわけですから。
上司のいうことが正しい。
でも、それに無理に合わせる必要もない。
環境を変えてくれた社長には感謝しています。
この記事を読んで、環境が変わりそうにないあなたは、自ら環境を変えましょ。
そうしないと、ずっとパワハラに耐える日々が待っています。。。
環境を変える方法は簡単です。
転職ですね。
ぼくは5回転職していますが、その時のノウハウを21ステップでまとめましたよ。
こちら。
上司のパワハラに悩んでいる時間は、環境を変える努力の時間に替えましょ。
全力で解説していますッ!!
ということで、上司の発言に傷ついた。対策はスルーが一番ッ!言葉のパワハラでした。
またブログ書きます。
今後とも、何卒宜しくお願い申し上げます。
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