定時で退社のメリット〜仕事効率化すればプライベート充実〜

定時で退社のメリットは大きいです。
仕事を効率化するとプライベートも充実します。
その理由をお伝えします。
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1.効率を考えて行動する習慣が身につく
2.単純にプライベートの時間が増える
3.出来る仕事人になることが出来る
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1.効率を考えて行動する習慣が身につく

定時で退社をするためには、業務時間内で業務を終わらせる必要があります。
業務時間内に業務を終わらせるためには、仕事の効率化がかかせません。
例えば
・同じことを何回も行なってないか
・中間の無駄な手続きはないか
・他の人にふることはできないか
・自分だけしか出来ない仕事は最優先
こういったことを考え、実践する必要があります。
これが習慣になれば、仕事上だけでなくプライベートや他の場面でも活用することが出来ます。
まずは、定時で退社をすることを目標にしましょう。

2.単純にプライベートの時間が増える

ぼくは今、仕事中とプライベートをはっきりとは分けていないので、ぼくと同じような感覚の方にはこの項は参考にならないかも知れません。
でも、仕事とプライベートをはっきり分けて考えられている方には読んで頂きたいです。
定時で退社すれば、プライベートの時間が増えます。
これは物理的な話です。
単純に、定時で退社が出来ればその分自由に使える時間が増えるという訳です。
どうでしょう。
定時で退社をするのはすごく魅力的ですよね。

3.出来る仕事人になることが出来る

「遅くまで頑張って残業をしている人」というのは、一昔前は日本企業の美学であり、仕事に熱中をしていかに家に帰らないということが1つのステータスでした。
でも、今は違います。
遅くまで残業をしている人は「効率が悪い人」「暇な人」という風に見られ始めています。
これは、少し語弊があるかもしれないので補足です。
上記はあくまで、一人の仕事の量は適正なのにあえて遅くまで残業している人のことを言っています。
一人の仕事の量が、とても一人じゃこなしきれない仕事っていうのも中にはあるかもしれません。
ぼくはそういった仕事はしたことないので分かりませんが、そういった方々は「頑張っている」という風に見られると思います。
一寸話がそれましたが、今は「遅くまで残業している人」よりも「やるべきことを時間内に終わらせられる人」の方が評価される時代に変わってきています。
定時で帰り、出来る仕事人という風に見られたら、仕事もやりやすくなりますね。
ということで、定時で退社のメリット〜仕事効率化すればプライベート充実〜でした。
またブログ書きます。
今後とも、何卒宜しくお願い申し上げます。
Facebookページあります。更新情報が届きます。
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