赤塚不二夫さんの本を読んで新宿二丁目を思い出し、ガリガリの歌を歌ってみた。

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ぼくに関わってくれた新宿二丁目の方々へ。

~引用

いつかどこかで、また会える日がくるから。

〜引用終わり

  出典:cali≠gari(カリガリ)の楽曲「いつか、どこかで」

赤塚不二夫さんの著書「酒とバカの日々」を読みました。

新宿二丁目のゲイバーについての思い出話が綴られています。

勿論、それだけじゃあないんですが。

ぼくも新宿二丁目の方々にお世話になったことがあって、それを思い出しました。

元気かな。

新宿二丁目には独自の雰囲気があって、そこでコミュニティが形作られている感もあって。

おまけに皆さん泣けるところもありながら、それでいて面白い。

僭越ながら、下記のTwitterのツイート動画で上記の歌詞を歌わせて頂いております。

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なのふら カバー画像.jpg
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