見切りをつけた方がいい会社の上司の特徴~逃げ出し転職さっさとせい!

逃げ出し転職さっさとせい!

見切りをつけた方がいい会社の上司の特徴ッ!

グズグズと見切りをつけられずに勤務していたあの頃のぼくに伝えます。

見出し
1.見切りをつけた方がいい会社の上司①労働者のように見えてしまって大変そう
2.見切りをつけた方がいい会社の上司②「早く帰りてぇな」と日常的につぶやいている
3.見切りをつけた方がいい会社の上司③「もう帰るの?」と自分より早くかえるのを暗に否定している
4.見切りをつけた方がいい会社の上司④「楽に仕事していると会社無くなるぞ!」
5.見切りをつけた方がいい会社の上司➄この会社の社員ということに絶大なプライドを持っている(社畜)

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1.見切りをつけた方がいい会社の上司①労働者のように見えてしまって大変そう

見切りをつけた方がいい会社はあるのか?! 結論、あります。 悲しいかな、長く勤めれば勤めるほど難易度が高くなり、拘束時間も長くなる会社はあります。 ぴえん 一部の日本企業の事実ですねぇ。 そこへ来て、終身雇用もないし、年金も崩壊だし。 大きな不安はつきません。 見切りをつけて逃げ出しても、良い会社というのはありますよッ! ぼくも会社に見切りをつけて逃げ出し転職した経験あります。 ぼくが思う「見切りをつけて逃げ出し転職した方がいい会社」その中の上司に焦点を置いて挙げて行きますね。 下記にもう一度列挙します。 1.見切りをつけた方がいい会社の上司①労働者のように見えてしまって大変そう 2.見切りをつけた方がいい会社の上司②「早く帰りてぇな」と日常的につぶやいている 3.見切りをつけた方がいい会社の上司③「もう帰るの?」と自分より早くかえるのを暗に否定している 4.見切りをつけた方がいい会社の上司④「楽に仕事していると会社無くなるぞ!」 5.見切りをつけた方がいい会社の上司➄この会社の社員ということに絶大なプライドを持っている(社畜) どうでしょう。 元ぼくが勤めてた会社の上司に、全て当てはまっていましたよ。 あなたの会社はいかがでしょうか。 何個当てはまった? これはぼく個人が体験したことに過ぎません。 だから、必ずしもこう!とは言えません。 でも、早く見切りをつけて逃げ出し転職した方がいい会社に勤めてる方の、少しでも背中を押せたらと思いこの文章を書いています。 サクッと転職したいなら下記の転職エージェントの活用は必須です。 業種が違っても、思わぬお宝求人に出会えるかも知れませんよッ!
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見切りをつけた方がいい会社の上司の特徴。 1つ目ッ! 労働者のように見えてしまって大変そう 役職ついた人が、役職ついてない人よりも大変そう。。。 これって不条理ですよねぇ。 実力もあって会社に貢献している人。 その人が、楽になるどころか、更に仕事が増えて大変という状況ッ! あんまりだッ! 労働はすればするだけその量が増えていくと学びましたよ。 労働が、また新たな労働を生み出すというッ! これは会社の問題です。 実力もなく効率が悪いことをしている人が部下に多いから、上司が頑張らなきゃならない状況ッ! これは異常ですねぇ。 そしてそれを黙認している会社が悪いなと。 ぼくの上司はまぁ仕事が出来ない人たちばかりでした。 その仕事が出来ない人たちをまとめる上司のストレスッ! じぶんよりも年齢が上、社歴も長い人たちをまとめたり、ストレスかけることで無理矢理に実績出させたり。 大変すぎるッ! これは超労働ですよ。 体力は使わないまでも、気を凄く使う労働ッ! 本来、上に行けば行くほど楽になるという会社のイメージが、崩れましたよッ! そんな会社ッ! さっさと逃げましょ。

2.見切りをつけた方がいい会社の上司②「早く帰りてぇな」と日常的につぶやいている

見切りをつけた方がいい会社の上司の特徴。 2つ目の特徴です。 「早く帰りてぇな」と日常的につぶやいている これ! 役職者なのに、早く帰れないッ! どーゆーことッ?! これも、先に申し上げた仕事の出来ない人たちの上に立ってるからなんですねぇ。 やばみ 役職者だから、真っ先に帰って良いようなものですよ。 でも、帰り遅い。 ストレスもあったんだろうと思います。 頑張れば頑張るだけ大変になるって、蟻地獄のような。 何か、そんな風にも見えてしまいましたよ。 もっと言うと、この部長は、社長によっぽどの恩があるのか、それとも弱みを握られてるのか、そのどちらかだと勝手に想像してましたよ。 ぼくだったら逃げ出しッ!w 労働に人生を奪われないようにしよーと、学ばせて頂きました。 あの上司は、未だに割に合わない労働し続けているのだろーか。

3.見切りをつけた方がいい会社の上司③「もう帰るの?」と自分より早くかえるのを暗に否定している

見切りをつけた方がいい会社の上司の特徴。 「もう帰るの?」と自分より早く帰るのを暗に否定している 役職者なのに帰りが遅い。 かたや中間の人たち、入って1年2年の人たちが早々と帰る。 そりゃ、「もう帰るの?」とも言いたくなりますねぇ。 気持ちはわかるッ! でも、巻き込まないで欲しいッ! 上司も、本当は仕事は嫌なんでしょう。 ぼくは仕事自体は楽しかったけど、環境が嫌でしたよ。 超労働者の上司、仕事の出来ない上司、ネガティブな先輩等々。。。 早々に仕事を切り上げて帰ってましたねー。 更に、早々に見切りをつけて転職をしてしまいましたよ。 そして、この文章を書いています。
ちなみに上記の登場人物、このカテゴリにまとめてありますので、興味がある方は是非ご覧くださいッ!

4.見切りをつけた方がいい会社の上司④「楽に仕事していると会社無くなるぞ!」

見切りをつけた方がいい会社の上司の特徴。 「楽に仕事していると会社無くなるぞ!」 たまーにキレることもある部長。 上記のセリフは印象的でした。 仕事は辛いものという思い込み。 更に、無理してでも仕事をしないと会社が無くなるという悲観的な発想。 現に会社は赤字で先立つ売上げの見通しも無い。 そんな中では、上記のようなセリフを言いたくなる気持ちも分かります。
でも、ぼくは会社と一緒に沈むつもりはありませんでした。 採用してもらった恩はあるけれど、本音はそうです。 個人としてどうやって人の役に立つことが出来るかと、模索している時期でもありましたし。 見切りをつけた理由は、会社があまり儲かってなかったからというのも本音です。 大きな案件が失注。 大赤字の部署もあり、仕事が出来ない人たちが多く、先行きが見えない状況。 こりゃ、Heavyですよ。 ぼくにだって守る生活がありますからッ! 決して楽に仕事をしていたわけではないです。 ただ、仕事に打ち込む姿勢が足りなく映ってしまったのかと。 転職サイト閲覧してましたからねー。 会社は何も守ってくれないというのも事実ッ! それであれば、会社を利用させてもらう。 ぼくのズルいところですが、そんな思考もあいまって現在に至ります。 既に見切りをつけている会社のことは、あまり考えなくなるものですねぇ。 だから、楽に仕事をしてるように見えたのかも知れないと、今では思います。

5.見切りをつけた方がいい会社の上司➄この会社の社員ということに絶大なプライドを持っている(社畜)

見切りをつけた方がいい会社の上司の特徴。 この項が最後です。 役職者が、この会社の社員ということに絶大なプライドを持っている(社畜) これやばみ。 やりがい搾取ですよッ! 仕事が出来ない年上の部下を抱えながら、会社存続のために労働をしている人。 もはやさせられてるという次元を通り越してます。 自分は、この会社のために頑張っている! 自分は、会社の一員!プライドをもって仕事をする! 一見かっこいいように見えます。 ただ、節々に出る無理してる感。。。 会社に搾取されてしまっているッ! 超労働者になってしまっているッ! ぼくは会社に見切りをつけて逃げ出し転職しましたよ。 学びました。 努力をしても、会社のためを思っていても、会社に搾取されてしまう人も居るということをッ! そして本人は会社に搾取されているのに気づいているのかいないのか。 それとも、逃げ出せない理由があるのか。 それは本人にしか分からないことなので、考えないようにします。 でも、ぼくは絶対にそーなるの嫌だーッ! ということで逃げ出し転職ですよッ! 今いる会社の上司が、ぼくがかつて居た会社の部長のような特徴持ってたら、要注意ですよッ! 現代は、ネットで手軽に登録が出来て活用出来る転職エージェントあります。
転職サービスまとめ
 ぼくも実際に活用させて頂いたサービスです。
 最初の面談で目から鱗の情報をもらえたり、じぶんの市場価値が分かったりました。
 登録して面談した後は、自動的にメールで求人情報をくれるので手間がかかりません。
 田村淳さんがイメージキャラクターをつとめるベンチャーセールス。
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1つの会社に盲信的になるのはリスキー! 多くの会社を見た上で、「いや、今の会社の方が素晴らしいじゃない!」と思えたならそれもまた収穫ですね。 仕事は人生の一部に過ぎません。 どーせやるなら、楽しい方へ、じぶんに向いている方へ。 行動して探して知識を得てまた行動しての繰り返しですね。 じぶんをバージョンアップさせて行きましょうッ!
またブログ書きます。
今後とも、何卒宜しくお願い申し上げます。
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