LUUPとは小型モビリティのシェアリングサービス!電動キックボード!

LUUPとは小型モビリティのシェアリングサービス!!
2020年5月25日リリースです。
LUUPは未来の移動を変えるかも!!
移動がもっとスマートになる。
緊急事態宣言解除されても自粛は続けようと思うので、ぼくはまだ試していません。
近い未来、やってみたいことが増えましたよ。
見出し
1.LUUPとは?小型モビリティのシェアリングサービス
2.LUUPの使い方はiPhoneアプリ使用!スマートで簡単!
3.LUUP実際にやってみた~LUUPサービス概要
4.LUUPの今後について~電動キックボード適応化と市場拡大のシナリオ
スポンサーリンク

1.LUUPとは?小型モビリティのシェアリングサービス

この記事は書きかけです。
特に、ぼくはまだLUUPの体験がまだ出来ていないので、随時更新していきます。
それまで下記文章もお読みいただきお待ちいただけますと幸いです。
未来にわくわくしているぼくが書いた文章たちです。

LUUPとは?小型モビリティのシェアリングサービスです。
具体的には、電動自転車といった1人乗りの小型のシェアリングサービスですねー。
iPhoneを使用してその時間だけ小型モビリティをレンタル。
移動が終わったら、数拠点ある専用の場所に返却。
また、LUUPは、電動自転車、電動キックボード等も自社開発しています。
新しいモビリティの日本での実証も兼ねているとのこと。
わくわく!
果たしてLUUPが提案する小型モビリティは、未来の移動の手段になりえるのか?!
特筆すべきは、LUUPは単なるシェアリングサービスにとどまっていなこと!
電動キックボード、電動4輪モビリティ等を自社開発をしています。
車いすに相当するラインナップもあり、ユーザー層幅広ッ!
単なる移動サービスだけで終わらないのがLUUPの素晴らしさですね。
LUUPは短時間短距離の移動に注力されています。
ぼくはLUUPは、フィンランドでのMaaSの取り組みに近い気がしました。
日本版MaaSみたいな!
MaaSについては、下記に文章を残しています。

2.LUUPの使い方はiPhoneアプリ使用!スマートで簡単!

ここからは、LUUPの使い方についてです。
iPhoneで簡単4ステップ!
①街のLUUP拠点を見つけて、乗りたい小型モビリティを選択
②iPhoneアプリでQRコードスキャン
③実際に小型モビリティで移動
④機体の写真を撮って終了
簡単!
更に、料金支払いはクレジットカードなのでキャッシュレス。

手軽ッ!
移動もスマートになっていきますねー。
ぼくはアプリダウンロードして登録しましたが、数分とかかりませんでしたよ。
SMS送信、認証もスムーズ!
 (どこかのアプリでSMS送信上手くできなかったやつあったけど、どのアプリかは忘れてしまいました。)
今のうちにアプリダウンロードしてみるだけでもいいかも!
下記LUUP公式ページの右上にApp Storeのリンクあります。
Apple Storeで「LUUP」と検索しても出てきますよー。

3.LUUP実際にやってみた~LUUPサービス概要

LUUP実際にやってみた!
と、言いたいところですが、まだぼくは体験出来ていません。
都内でも緊急事態宣言解除されますが、もう一寸は様子見ようかなと思います。
これまでの自粛が水の泡になったら嫌ですからねー。
今は、外出自粛しているぼくみたいな人に食料を届けてくれるUber Eatsとか配達業をされている方向けですね。
前みたいに気軽に渋谷行けるようになったら体験してみます。
★体験したらこの部分に追記
LUUPのサービス概要については下記です。
料金:初乗り100円/10分 その後1分当たり15円加算
利用可能エリア:渋谷区、目黒区、港区、世田谷区、品川区、新宿区の一部
5/25現在の拠点数:57か所
5/25現在の機体数:50台
3ヶ月以内に2倍に増やすと公式に書いてありましたし、それ以降も拠点数、機体数が多くなると思いますよー。

4.LUUPの今後について~電動キックボード適応化と市場拡大のシナリオ

LUUP代表の岡井さんの「LUUP」に対する思いを綴られたnoteを読みました。
読んでみて、ぼくが感じたことを書いていきます。
アメリカやヨーロッパは電動キックボードは当たり前のようです。
先進国では、日本だけ、電動キックボードが普及していない!
これは驚きでしたよ。
日本は、なんか規制かなんかが合って、電動キックボードは実用化出来ないのだとか。
(ここら辺はぼくあまり詳しくありませんので、曖昧。w)
更に、日本は移動手段が電車が出てきたころとアップデートしていないと。
MaaSを唱えたサンポ・ヒエタネンさんがおっしゃっていた「ラストワンマイル」についての言及も。
高齢社会に伴って、地方高齢者の移動の課題が必ず出てくるという先見の明もありました。
大きな社会問題が起こるのを見越して、業界全体の協会も作られたとのこと。
ここには競合他社も居るようですが、それ以前に業界として成熟しなければという思いが感じられました。
「移動によって悲しい事故を起こさせたくない」
「日本の移動のインフラになりたい」
上記の言葉が特に印象的でした。
LUUPの今後が楽しみですねー。
未来を見据えてわくわくしていますよ。
ということで、またブログ書きます。
今後とも、何卒宜しくお願い申し上げます。
なのふら カバー画像.jpg
スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です