コミュ障フリーターから就職!転職!【実体験】おすすめ職種は営業ッ!

コミュ障フリーターから就職ッ!!
おすすめの職種は営業ですッ!
実体験です。
3つの理由も。
見出し
1.コミュ障フリーターから就職!おすすめの職種は?!
2.コミュ障フリーターから就職で営業がおすすめな理由①間口が広い
3.コミュ障フリーターから就職で営業がおすすめな理由②給料が高い
4.コミュ障フリーターから就職で営業がおすすめな理由③ビジネスの基本が学べる
5.コミュ障フリーターから就職しても仕事の意味は変わらない
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1.コミュ障フリーターから就職!おすすめの職種は?!

コミュ障フリーターから就職する際におすすめの就職は、営業です。
ぼくは実際にフリーターから就職したことがあります。
選んだ職種は「営業」
ぼくはフリーターから就職する際、営業を選んで本当に良かったなと感じています。
コミュ障フリーターこそ、営業職をッ!!
コミュ障フリーターには、営業職おすすめッ!
次の項から、その理由をお伝えしますね。

2.コミュ障フリーターから就職で営業がおすすめな理由①間口が広い

コミュ障のフリーターから就職で営業がおすすめな理由1つ目は、間口が広いということです。
これはどういうことかと言うと、圧倒的に必要とされる人数が多いのが営業です。
どの企業も営業というポストはあります。
最近では、訪問型営業がなくなるとか言った一説もありますが、絶対的に営業というポストは就職市場では大きいです。
一部ITベンチャー企業とかは営業雇ってない企業もあることはあります。
デザイナーとか、AIエンジニア、プログラマーとかの方が、この先は多くなる。
でも、それは一部。
この先はどうなるか分かりませんが、今(2020年現在)では、まだまだ営業職も需要があります。
日本は、変わることが非常にスローなので。
フリーターからの間口の広さは変わっていないッ!
数年、変わっていないッ!
いまだに、営業職はエンジニアよりも給料水準高いし。
フリーターから就職するにあたって、営業は未経験可の求人も多いことが特徴ですよー。
応募出来る回数が多いんですねー。
コミュ障だから、営業は無理というのは人生損していると思いますよ。
コミュ障でも営業は出来ます。
一回やってみて本当に嫌だったら他の職種に転職すればいいです。
更に、フリーターから就職をした後、転職にも営業は有利です。
前述したように営業のポストは多い。
ほぼ、全ての企業で必要とされています。
営業の経験があれば、業界を飛び越えることも可能なんですねー。
現代は業界の壁がもはや崩れつつあります。
そんな中で、業界を飛び越えることが出来る「越境者」は時代に必要とされる人物像です。

3.コミュ障フリーターから就職で営業がおすすめな理由②給料が高い

コミュ障フリーターから就職して営業がおすすめな理由は、給料が高いこともあげられます。
お金ッ!
フリーターは低賃金で割りに合わない労働をさせられていますが、正社員の営業は違います。
労働に見合った給料を出してくれるところが多いです。
一部、ブラック企業とかだとそうはいきませんが、大抵の営業職の正社員は給料水準が高いです。
これも、日本ならではですねー。
フリーターから就職すると分かるのですが、正社員は厚生年金に入らなければいけなかったり、市民税天引きされたり、所得税も引かれたりと結構持ってかれます。
フリーターの時よりも給料が低くなってしまうというケースもなきにしもあらず。。。
それであれば、はじめから給料水準が高いところに行くというのは合理的だと、ぼくは思います。
コミュ障だとどうしも人とコミュニケーションをとらない仕事を選びがちです。
SEとか、プログラマーとか工場の単調作業をする人とか。
時代の流れによって、人とコミュニケーションをとらない仕事はなくなります。
AI(人工知能)がやってくれるようになるんですねー。
これは確実です。
人とコミュニケーションをとる仕事はAIには代替されることはない仕事だと言えます。
営業の良さは、まだまだあります。
経費という交通費を使って知らない土地に行くことも出来ます。
お客さんと美味しい料理を「打ち合わせ」という名目で、経費で食べることも出来ます。
基本的には単独行動なので、コミュ障でも気が楽ですよ。
ずっと社内で人と同じ空間に居ることのほうが、ぼくはストレスです。

4.コミュ障フリーターから就職で営業がおすすめな理由③ビジネスの基本が学べる

コミュ障フリーターから就職して営業がおすすめな理由は、ビジネスの基本が学べることもあります。
今までは、フリーターとして言われた作業だけをやっていれば良かったですが、正社員の営業は違います。
自分で考えることが必要になってきます。
仕事としては、会社に利益をもたらすこと。
その過程やプロセスは教えてくれる場合もありますが、結局は自分にあった方法でやるしかありません。
利益をもたらすことは、ビジネスの基本です。
更に、アービトラージ(安く買って高く売る)も体感することが出来ますし、会社の顔として前線に立つことが出来ます。
「売って利益を出す」というスキルがあれば、とりあえずは生きることが出来ます。
人としての成長にも、営業という職種は有効です。

5.コミュ障フリーターから就職しても仕事の意味は変わらない

コミュ障から何らかの理由で就職することになった場合、ぼくは営業を強くおすすめします。
本質的には、仕事というのは誰かの役に立ったり助けたりする作業です。
ぼくは恥ずかしながらフリーターの時は、仕事とは単なる労働、嫌なこと、出来ればやりたくないことと考えていました。
でも、就職をして営業の正社員として仕事をする中で、仕事の本質を体感することが出来るようになりました。
仕事は誰かの役に立つこと、楽しいこと、それこそが本来の人としての生き方と、今なら分かります。
ぼくの場合に限ってかも知れませんが、フリーターから就職するのは営業がおすすめという記事を書かせて頂きました。
現代は、ネット上にフリーター支援サービスが複数あります。
下記のようなサイトたちですが、登録して、是非仕事の本質を知る体験をしてほしいです。
日本は増税や年金制度の問題とか様々な不安材料があります。
それであれば、少しでも給与水準が高いことに時間を使う。
ちなみにぼくは、下記のエージェントサービスに実際に登録して活用したことがあります。
就職、転職の力強い味方になってくれますよー。
転職サービスまとめ
 ぼくも実際に活用させて頂いたサービスです。
 最初の面談で目から鱗の情報をもらえたり、じぶんの市場価値が分かったりました。

 登録して面談した後は、自動的にメールで求人情報をくれるので手間がかかりません。
 営業職に特化した新サービスッ!!
 営業職特化なのでレアな求人、非公開求人も期待できますねー!
 ぼくとしては、残業がない営業職が一番コスパ良いと思うんですよ。
 自由度も高い、年収も高い、これに残業なしなら最高ですよね。
 ぼくも経験がありますが、正直、最高です。
ということで、フリーターから就職!【実体験】おすすめの職種は営業ッ!でした。
またブログ書きます。
今後とも、何卒宜しくお願い申し上げます。
なのふら カバー画像.jpg
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