似顔絵の電車による難易度について〜1,000人以上の似顔絵を立ちながら電車の中で描いた経験から〜

似顔絵の電車による難易度について共有します。
1,000人以上の似顔絵を立ちながら電車の中で描いた経験から、電車の中で似顔絵をかく難易度をまとめました。
見出し
1.都内の在来線で似顔絵を描く難易度
2.新幹線はかなりよゆーで似顔絵描ける!
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1.都内の在来線で似顔絵を描く難易度

「🍀田都、山手、井の頭線、南武線、りんかい線はよゆー。
♦小田急、中央線(各停、特快問わず)は混んでないという条件でよゆー。
♣相模線、青梅線はけっこう辛い。
🚃上記は「電車の中で立ちながら似顔絵を描く時の難易度」です。
🍀特に相模線!
♦揺れすぎで難易度高過ぎ!」
相模線は揺れ過ぎです。
ぼくは電車の中で立ちながら似顔絵を5秒で描くという特技を持っています。
たいていの都内の電車の中ならよゆーです。
2回位しか乗ったことないですが、相模線はめっちゃ揺れます!
ぼくは相模線では似顔絵を描けませんでした。
それ以外はよゆー!

2.新幹線はかなりよゆーで似顔絵描ける!

「🍀新幹線の中で座って似顔絵を描くのは超よゆー。
♦似顔絵描くぞー!
♣新幹線乗車は1時間。」
新幹線の中で似顔絵を描くのはかなりよゆーです。
移動しながらなので、外の景色は変わります。
たがら、気分転換も出来るし。
時間のロスがない。
有意義に「スキマ時間」を過ごすやーつです。

ということで、似顔絵の電車による難易度について〜1,000人以上の似顔絵を立ちながら電車の中で描いた経験から〜でした。
またブログ書きます。
今後とも、何卒宜しくお願い申し上げます。
なのふら カバー画像.jpg
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