カラオケから人生論を考える。

ぼくは、求められるカラオケのレパートリーが無くて困った場面が多々あります。

今なら言える!!

好きな歌を歌ったらいい。

誰も聴いちゃいないんだから、そこに気を遣うのは時間の無駄。

驚くほど聞いていないから、だいじょうぶ。

太く生きてきましょ。

そこまで人は気にしてない。

これは何もカラオケに限ったことじゃあない。

誰かの期待に応えるために生き方を考えるということも、時には大切なのかもしれない。

でも、基本的には自分の人生なんだから。

好きなように生きたらいい。

意外と周りは、他人がどう生きていたって気にしない。

最低限の礼儀をもって、人と接することが出来れば、好きに生きたっていい。

そんなことを、二次会のカラオケから考えました。

なのふら カバー画像.jpg
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