病気知らずで若く見られる男が実践していること。〜薬をやめれば病気は治る/岡本裕著より〜

薬をやめれば病気は治るという書籍があります。

本書の167ページに

「人は、自分で動けて、食べられて、眠れれば、なかなか死なない」

と記載があります。

この記載を基に、病気知らずで初対面の方から若く見られるぼくが実践していることをお伝えします。

見出し
1.自分で動けるか
2.自分で食べられるか
3.自分で眠れるか

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1.自分で動けるか

ぼくはスポーツはしません。

スポーツ自体が苦手と言うのもありますし、あまり体を動かしすぎると体が消耗しているような気がするからです。

だけど、外に出るのは大好きです。

外の散歩で自分の足で歩いています。

2.自分で食べられるか

腹が減ったら好きなものを食べる。

あまり食欲がない時は無理して食べません。

自分で食べるものとその量を決められることも重要で、それが楽しみになっています。

3.自分で眠れるか

夜は眠ることを優先しています。

睡眠薬などは飲んだことがありません。

ストレスがあった日はその日に解消。

不安も「決断」をしてしまえば心配で眠れなくなることはありません。

★本の紹介

ということで、病気知らずで若く見られる男が実践していること。〜薬をやめれば病気は治る/岡本裕著より〜でした。

またブログ書きます。

今後とも、何卒宜しくお願い申し上げます。

Facebookページあります。更新情報が届きます。
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