無職から正社員になったら家庭内ですごく自由。

ぼくは無職から正社員になったことが経験としてあります。
そこで感じたのが、自由になるために無職になったのに、逆に家庭内では不自由だということ。
無職よりも正社員になった方が自分の時間を取ることが出来ます。
その理由をお伝えします。
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1.無職から正社員になると「働いてくれてる」と感謝される
2.無職から正社員になると通勤電車で一人になれる
3.無職から正社員になると時間と思考の自由が手に入る
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1.無職から正社員になると「働いてくれてる」と感謝される

家庭内では、「会社に行っている」=「働いてくれている」みたいです。
無職から正社員になると、自然とそれがクリアされます。
本質的には違いますし、仕事の本当の意味を知らない人がこういった勘違いをしてくれます。
しかしながら、感謝されるのはいいことです。
ありがとうと言ってもらえると、自分も相手にありがとうと言いたくなります。

2.無職から正社員になると通勤電車で一人になれる

無職で家族と同居していると、自分のための時間のはずが家族のための時間になってしまいます。
それも「家に居るんだからやってよ」という風になり、逆に自分の時間が持ってかれます。
一方、正社員は「通勤時間」という素晴らしいものがあります。
これはまるまる「自分の時間」として生きることが出来ます。
人によって快適な通勤時間の長さはあります。
ぼくは電車で40分位、乗り換えなし位が快適です。
欲を言えば、あと10分位あるともっと色々なことが出来るのですが、これは電車を降りた後で調整をするようにしています。

3.無職から正社員になると時間と思考の自由が手に入る

正社員になると、無職の時の家族とのストレスも解消され、自分の時間を生きることが出来るようになります。
ストレスが無いので、思考の自由も手に入ります。
余計なことを考えなくて良くなるのでアイディアも豊富に出てきますし、面白そうなことがあれば直ぐに実行することが出来ます。
これを自由と呼ばず、何と言うのでしょうか。
ここまで書いてきましたが、無職から正社員になれたのはぼくひとりの力ではありません。
家庭内では孤立して、一人で虎視眈々と就職を狙っていました。
転職エージェントサービスは転職のパートナーとして、力強い味方になりました。
実際にぼくが活用していたエージェントサービスはこちらです。
ということで、無職から正社員になったら家庭内ですごく自由。でした。
またブログ書きます。
今後とも、何卒宜しくお願い申し上げます。
なのふら カバー画像.jpg
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