内向的は直す必要はない。その3つの理由

内向的な性格は直す必要はありません。
現在進行中の内向的なぼくが、その理由を3つお伝えします。
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1.内向的は1つの傾向
2.内向的の良いところ沢山
3.内向的は個性
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1.内向的は1つの傾向

内向的な性格は1つの考え方の傾向にすぎません。
内向的の対義語として外交的という言葉がありますが、どちらが優れていてどちらが劣っているという優劣はありません。
ただ、考え方の傾向が違うだけです。

2.内向的の良いところ沢山

ぼくは実際に内向的に生活をして、内向的の良いところを沢山知っています。
・自分と向き合える
・人が何を言っても動じない
・必要がない反応はしない
・能動的に考えることが出来る
・創作意欲が湧く
まだまだありますが、ここではこの5つにとどめておきます。
内向的って楽しいです。

3.内向的は個性

内向的は個性になります。
環境に順応するふりはしますが、核になる考え方は絶対に譲りません。
これからの時代は個性の時代です。
何か人と違ったことがある人が重宝されます。
内向的ってだけで一寸人とは違うのでラッキーですね。
ということで、内向的は直す必要はない。その3つの理由でした。
またブログ書きます。
今後とも、何卒宜しくお願い申し上げます。
Facebookページあります。更新情報が届きます。
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