ぼっちつらい経験は、必ず誰かの役に立つ!!その理由

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ぼっちになって辛いという経験は、必ず誰かの役に立ちます。
今つらいと思っていても、その経験が後々役に立つと思ったら、一寸乗り越えられそうな気がしませんか。
元無口なぼっちがお伝えします。
あ、今もぼっちか。。。
見出し
1.寂しさが分かる
2.話しかけてあげることが出来る
3.距離感が分かる
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1.寂しさが分かる

ぼっちでつらい経験があると、同じぼっちの寂しさが分かるようになります。
他人の気持ちが分かります。
また、ぼっちの寂しさを分かっているからこそ、居場所があることに感謝出来ます。
居場所があるのは当たり前じゃあないんです。
そう思うと、多少その居場所で嫌なことがあったとしても「一人よりはマシか」と思うことが出来るようになります。

2.話しかけてあげることが出来る

ぼっちでつらい経験があると、自分がぼっちの時にして欲しかったことを、目の前のぼっちにしてあげたくなります。
ひとつは、話しかけてもらうこと。
ぼっちは話しかけてもらうとすごく嬉しいので、そういった嬉しい気持ちを分けてあげたくなります。

3.距離感が分かる

ぼっちでつらい経験があると、あまり干渉され過ぎるのも嫌な時があります。
そういった時の適切な距離感というか、そっとしておく基準というか、そういうのを何となく分かるようになります。
自分がぼっちの経験があるからこそ、こういったことが出来るようになります。
ということで、ぼっちつらい経験は、必ず誰かの役に立つ!!その理由
またブログ書きます。
今後とも、何卒宜しくお願い申し上げます。
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