ボーナス前に退職もったいない!もらい逃げすればよかった話。

ボーナス前に退職もったいない!

もらい逃げすればよかった話。

見出し
1.ボーナス前に退職もったいない!もらい逃げすればよかった話。
2.ボーナス前に退職せざるを得なかった理由
3.ボーナスもらい逃げしなかった代償
4.ボーナス前に退職はもったいないので出来るだけもらい逃げしてから辞めましょう

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1.ボーナス前に退職もったいない!もらい逃げすればよかった話。

ボーナス前に退職もったいない!もらい逃げすればよかった話。

ぼくの実体験からお話しします。

結論、ボーナス前に退職もったいないので、出来るだけボーナスもらい逃げしてから辞めましょうです。

でも、当時のぼくはなかなかそう出来なかった。

だから、ボーナス前に退職をするという失敗、、、同じような失敗をする人が増えないよう書き残しておきます。

もう一度言いますが、ボーナス前に退職は本当にもったいないです。

出来る限り、ボーナスもらい逃げしてから辞めましょう。

2.ボーナス前に退職せざるを得なかった理由

ボーナス前に退職もったいないので、出来るだけボーナスもらい逃げしてから辞める。

今思えば、上記が正解だったと思います。

でもぼくは、ボーナス前に退職をして、ボーナスもらわずに転職しました。

この理由について。

①一刻も早く今の会社に行かなくて良いようになりたかったから ②転職先の内定の返事を伸びに伸ばしてしまっていたから

上記の2つです。

①一刻も早く今の会社に行かなくて良いようになりたかったから

ボーナスはまもなくだ。

もう少し我慢すれば。。。

という我慢が出来ませんでした。

一刻も早く今の会社を抜け出したかったッ!

健康はお金では買えませんよ。

ボーナスごとき貰えなくても、さっさとこの会社から去りたい。

一刻も早く退職したいッ!

そんな思いで毎日過ごしてましたよ。

ボーナス貰うのと、早く退職するのだと、明らかに早く退職するという希望が強かった。

更に、その会社のボーナスは1ヶ月分しかなかった。

貰えるのだけありがたいのかもしれません。

でも、その1ヶ月分のボーナスと会社に居るストレスを天秤にかけると、やはり会社に居るストレスから一刻も早く開放されたいという気持ちの方が強かったです。

周りからも言われましたよ。

「ボーナスの前に辞めるなんてもったいない。」 「このボーナスの時期に辞めるなんて、ひょっとしてクビ?」

等々。

転職先を見つけてから会社に退職する旨を伝えましたが、それが丁度ボーナスの時期だったんです。

②転職先の内定の返事を伸びに伸ばしてしまっていたから

ボーナス前に退職したもう1つの理由です。

転職活動で内定をもらってかなり良い企業をずっと待たせていたんですねー。

内定決まってから初出勤まで、伸びに伸ばしましたよ。

入社してから言われましたが「来ないかと思った。」と。

伸びに伸ばしていた理由は、もっと良い企業は他に無いかと探していたというのが1つ、そして、やはりボーナスもらい逃げ出来ないかなと淡い期待をしていたというのが1つです。

内定をくれた企業も、もう待てないと言うことで、その企業に入社を決めました。

結果的に、ボーナス前に退職するという大変もったいないことになってしまったわけです。

3.ボーナスもらい逃げしなかった代償

一刻も早く会社辞めたいし、ボーナスなんてもらわなくても構わんッ!

更に、どーせだから退職してから新しい会社まで1週間くらい間をあけよう!

そんな思考に発展してしまいました。

ボーナスもらい逃げしなかった代償は下記です。

・ボーナス分のお金がまるまるないので生活が逼迫しリボ払い生活 ・1週間間あけたおかげで社会保険→国民健康保険→社会保険の手続きが面倒くさく、費用もかかったため滞納

結構きつかったッ!w

国民健康保険は一寸入るだけでもまるまる1ヶ月分徴収されるんですねー。

これには驚きでした。

今では金利高すぎるリボ払いも完済し、国民健康保険料も滞納してたけど納付出来ています。

ぼくとしては、損したのは一時的なお金の部分だけで、その後稼げたから後悔はありません。

4.ボーナス前に退職はもったいないので出来るだけもらい逃げしてから辞めましょう

結論、ボーナス前に退職はもったいないので出来るだけもらい逃げしてから辞めましょう!!です。

やはり、貰えるもんはもらっとけと。

ぼくはボーナス前に退職した経験がありますが、これから転職を考える方は転職時期、考えてくださいね。

あと、国民健康保険料は高いので、切れ目なく転職することッ!

下記に転職エージェントサービス載せときますね。

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