生き延びさせてもらってることに限りない感謝を。共に生き延びる。

生き延びさせてもらってることに限りない感謝を。
共に生き延びる。
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1.ぼくが生き延びてるのはぼくがやらないことを誰かがやってくれるから
2.共に生き延びる!!
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1.ぼくが生き延びてるのはぼくがやらないことを誰かがやってくれるから

ぼくが生き延びてるのは、ぼくがやらないことを誰かがやってくれるからだと実感しました。
「🍀ぼくが出来ないことをしてくれてる人に、感謝。
♦ぼくは生かされている。
♣「じぶんで、生き延びてるッ!!」
🍜「生き延びろ!」
📕そんなことを思っていたけど
🐼ぼくが不得意で、出来ないことをやってくれる人が居る。
🐙それは感謝しかない。
🐡世界は広い。
🐠絶対に恩返しをする。」
例えばコンビニ。
ぼくは野菜や水を作ることも、それを運ぶこともやっていません。
でも、コンビニに行けばお金と引き換えに野菜や水が手に入る。
当たり前に思えて、これって実は大勢の人達がやってくれてるおかげ。
農家の人、運送してくれる人、売ってくれる人。
すごくたくさんの人たちが居てくれるから、ぼくは生き延びることが出来ている。
ぼくはラーメンが大好きだけど、美味しいラーメンを作ることは得意ではない。
だから、誰かにやってもらう。
ラーメン屋さんが作ってくれる。
かわりにぼくは、そのラーメン屋さんがやらないことを、間接的にやってあげているかも知れない。
すべては繋がっている。
社会はそんな風に出来ているのかなーと。
どこまで行っても、人と人。
これは人間の本質なんじゃあないかなーと。
お店に限らず、小さなコミュニティの中でもあります。
全体をまとめるのが得意な人、場を盛り上げるのが得意な人、マメに連絡を取るのが得意な人。
それぞれの役割によって、生かし生かされあってる。
人なんて、人にすぎない。
個人の能力の差なんて、そこまで大差はないのかと思います。
同じ人間。
ただ、みんな得意なこと、苦手なことが違うだけ。
そこに更に、1つのことにどれだけの時間を使ってきたかというのも大きい。
人は人で生かされている。

2.共に生き延びる!!

だからこそぼくは、人と共に生き延びようかと思います。
今後は、もしかしたら「人以外」とも付き合っていかなきゃならない未来があるかも知れません。
そんな時は、人は一致団結しますよね。
そんなことを思いました。
共に生き延びるッ!

ということで、生き延びさせてもらってることに限りない感謝を。共に生き延びる。でした。
またブログ書きます。
今後とも、何卒宜しくお願い申し上げます。
なのふら カバー画像.jpg
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