未来を案ずるのも、歴史や偉人に学ぶのも自分次第。すべて自由。

未来を案ずるのも、歴史や偉人に学ぶのも自分次第。

すべて自由。

たとえ体という物体は、今まさに崩れ行く場所に在っても。

「体は縛られていても、思考は限りなく自由だ。」
ぼくが考えた言葉だと思っていたけれど、デカルトさんの思想に一寸似てるなと感じました。
哲学は昨日初めて読み込んでみたので、そこで発見。
もしかしたら、以前にデカルトさんの言葉との出会いがあったかもしれない。
無意識に影響されている可能性もある。
ない可能性もある。
こういった「答のないこと」を思考するのが「哲学」ってある本が言っていました。
ぼくは哲学者になりたいわけではなく、自由に生きたいだけ。
その中で哲学というフェーズも役立つのではないかと思って数冊の哲学書を読みました。
意外にも、学びが沢山。
自由に自分なりにアウトプットして、次の世代の子たちにシェアして伝えていくことが当面の目標。
なのふら カバー画像.jpg
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