今後30年の間に首都圏で直下型地震が起きる確率は70%という記載。「2035年の世界」

「🍀「今後30年の間に、首都圏でマグニチュード7クラスの直下型地震が起きる確率は70%と言われている。」
♦東京以外にセカンドハウスを持つ動きもあり、災害が少ない山梨が人気急上昇中とのこと。
♣地震は避けて通れない。
🍜ぼくが東京に住む理由を考えている。」
共有します。
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1.今後30年の間に首都圏で直下型地震が起きる確率は70%
2.高城剛さんの「2035年の世界」
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1.今後30年の間に首都圏で直下型地震が起きる確率は70%

高城剛さんの書籍「2035年の世界」には、次の記載があります。
「今後30年の間に首都圏で直下型地震が起きる確率は70%」
これは、南海トラフ、首都圏直下型地震で周知のことだと思います。
そんな中で、セカンドハウスを持つという選択肢も書かれています。
もし首都圏に住んでいて被害にあったとしても、セカンドハウスに移住するという考え方。
これは、非常に理にかなった話だと思います。
同時に、ローンや借金までして家を買う必要もないのかも、とも思います。
家を買うなら、安全な、それこそ山梨とかで、東京都内では賃貸で暮らす。
そんな生き方もあっていいとぼくは思いました。

2.高城剛さんの「2035年の世界」

高城剛さんの「2035年の世界」は情報量が多すぎです。
ぼくは、情報量多すぎるので、わざわざ読書感想文を分割して書いてます。
これは、3個めです。
書評ではまとめきれないと思うので、書籍で自分が興味がある分野だけ読むという方がおすすめです。

ということで今後30年の間に首都圏で直下型地震が起きる確率は70%という記載。「2035年の世界」でした。
またブログ書きます。
今後とも何卒宜しくお願い申し上げます。
Facebookページあります。更新情報が届きます。
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