残業中にネットサーフィンしてたら「お前よく頑張ってるな」と勘違いされた話

残業中にネットサーフィンしてたら「お前よく頑張ってるな」と勘違いされた話を先輩から聞いたことがあります。

なんか、笑っちゃいました。

このお話からの学びをぼくなりにまとめてみました。

見出し
1.残業しているは必ずしも頑張ってるとは限らない
2.とりあえず残業は生産性なし
3.残業が評価される会社って。。。

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1.残業しているは必ずしも頑張ってるとは限らない

冒頭の先輩のお話通り、残業しているというのは必ずしも頑張っているとは限りません。

残業中にネットサーフィンする先輩も先輩ですが、それを見抜けない鈍感な上司にも問題があると感じました。

2.とりあえず残業は生産性なし

先輩の会社はワンフロアで社長も部長も同じフロアに居ます。

だから、仕事が終わっても帰り辛い。

だけど、することがないのでネットサーフィンをしていたと先輩は続けます。
とりあえず上司が帰らないから、とりあえず居るという状態。

生産性はないですね。

3.残業が評価される会社って。。。

会社の対応にも問題があると思います。

残業している人が頑張っているというのは全く間違った考え方です。

残業は、仕事が早く終わればそもそも無いものです。

仕事が終わっても帰れない職場というのは異常です。

この際、職場を変える検討をしてみるという手もあります。

あまり知られていませんが、転職エージェントサービスは想定残業時間というのを公開してくれる場合もあります。

ぼくは実際に下記のエージェントサービスに登録し活用させて頂いたことがあります。

話を聞いて「営業職でも残業なし、少な目の企業はある」ということが発見出来ました。

感謝しています。

話が一寸それたかもしれませんが。。。

ということで、残業中にネットサーフィンしてたら「お前よく頑張ってるな」と勘違いされた話でした。

またブログ書きます。

今後とも、何卒宜しくお願い申し上げます。

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