ビットコインガチホいつまで?2025年まで!40日目のブログ

ビットコインをガチホしているけど、いつまで持っていたらいいか知りたい。

ビットコインのガチホの出口戦略を練りたい。

こんなご要望にお答えします。

ビットコインガチホいつまで?

結論、2025年まで!

その理由をお伝えします。

ぼくはビットコインをガチホしつつ、10%の年利で運用もしています。

40日目のブログも公開しますね。

1万円分以上、15,000円分増えていますよ。

また、ぼくがやっている年利10%運用の方法も併せてお伝えします。

ぼくの自己紹介は下記です。

・2017年 仮想通貨取引所の口座開設(VALUやってました)
・2021年 NFTアートGiveAway企画開催
・2021年 NFTゲームAxie Infinityを体験し漫画を描く
・2022年 NFTゲームSweatCoin公式インフルエンサーになる
・2023年 円安、増税、物価の高騰で「円」に不安を抱えていた
・2023年 FP3級取得
・2023年 ビットコインをガチホしつつ年利10%で運用中、柴犬コインはガチホのみ

見出し
1.ビットコインガチホいつまで?2025年まで!
2.ビットコインガチホいつまで?2025年まで!その理由
2-1.ビットコインガチホいつまで?2025年まで!その理由①ビットコインETF承認
2-2.ビットコインガチホいつまで?2025年まで!その理由②2024年半減期
2-3.ビットコインガチホいつまで?2025年まで!その理由③2024年米国大統領選
3.ビットコインガチホ40日目!年利10%で運用ブログ

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1.ビットコインガチホいつまで?2025年まで!

ビットコインガチホいつまで?

ぼくの結論は、2025年まで。

2025年まではガチホ予定です。

2025年に高値で一回売却をして、底値でまた買い戻し、2030年までまたガチホの予定ですよー。

2.ビットコインガチホいつまで?2025年まで!その理由

ぼくが2025年までビットコインをガチホする理由は下記3つです。

①ビットコインETF承認
②2024年半減期
③2024年米国大統領選

2-1.ビットコインガチホいつまで?2025年まで!その理由①ビットコインETF承認

ビットコインETF承認は、2024年1月初旬、早ければ2023年年末と予測されています。

ビットコインETFはこれまで何度か申請がありましたが、ことごとくSECから却下されているんですよ。

今回のビットコインETFが注目されているのは、ブラックロックの存在です。

今回申請している機関の中では、ブラックロックが含まれているんです。

ブラックロックの過去のETF承認率は99%。

今回こそはビットコインETF承認されるのでは?と期待が高まっています。

ビットコインETF承認されると、証券取引所で取引が出来るようになります。

どうなるかと言うと、従来の株式投資家がビットコイン市場に参入してきます。

ビットコイン市場に、ビッグマネーが流れ込むと言われているんですねー。

ぼくはこの意見に賛成です。

これまで証券取引所ではビットコイン買えなかったけど、買えるようになります。

資産家も「これだけビットコインって騒がれているのだから、資産のほんの一寸だけ買ってみようかな。」みたいな思考になると予想。

買いたい人が増えるので、ビットコイン自体の価値も上がっていくのではないかという予測です。

2-2.ビットコインガチホいつまで?2025年まで!その理由②2024年半減期

ビットコインの今後について考えるには、2024年の半減期も加味する必要があります。

ビットコインの半減期は4年に1度来ます。

半減期とは、ビットコインの発行量が抑えられる時期のことを言います。

ビットコインを欲しい人は増えるのに、供給が少なくなるということです。

何が起こるかというと、需要に対する供給が少なくなるので、ビットコイン自体の価値が高くなる可能性が高いです。

需要と供給のバランスが崩れて、価値が上がる。

更に過去3回の傾向を見ると、半減期の翌年に、過去最高値を更新するという傾向があります。

これからだと、2024年の翌年である2025年に、過去最高値を更新する可能性が高い。

だからぼくは、2025年まではビットコインをガチホするつもりです。

忘れてはならないのが、半減期はまだ続くということ。

おそらく、もう一回の半減期は2028年とか2029年になるかと思いますが、この時期にビットコインを持っているというのも重要だと感じています。

2-3.ビットコインガチホいつまで?2025年まで!その理由③2024年米国大統領選

ビットコインの明るい話題はまだまだあります。

それは、2024年の米国大統領選。

出馬する議員の中にはビットコイン肯定派が居ます。

全世界が注目する中で「ビットコイン」というワードが出る。

一部の人は興味を持つと思います。

そして、もしビットコイン肯定派が当選した場合には、ビットコインに有利になる法案が作られることが予想されます。

一部の人はビットコイン買いたいと思うと思います。

でも、ビットコインの発行数は限られている。

結果として、ビットコインの価値が上がるという予測です。

実際にアルゼンチン大統領選では、ビットコイン肯定派のミレイ氏が11月に当選しました。

これを受けて、ビットコインの価値は上がっていますね。

3.ビットコインガチホ40日目!年利10%で運用ブログ

ビットコインガチホは2025年まで続ける予定です。

ぼくはビットコインをガチホしつつ、年利10%で運用もしています。

現在の結果は下記です。

貸借率  10%/年
利息合計 0.002808BTC
貸出数量 0.297274BTC
返還数量 0.300082BTC

1BTC=560万円の場合、利息だけで15,724円。

合計だと168万円になっています。

過去3日間のデイリーの記録は下記です。

2023 11月残高
2023/11/26 利息 0.00002126BTC + 0.08146076BTC
2023/11/26 利息 0.00005444BTC + 0.20851715BTC
2023/11/26 利息 0.00000263BTC + 0.01010479BTC
2023/11/25 利息 0.00002126BTC + 0.0814395BTC
2023/11/25 利息 0.00005442BTC + 0.20846271BTC
2023/11/25 利息 0.00000263BTC + 0.01010216BTC
2023/11/24 利息 0.00000263BTC + 0.01009953BTC
2023/11/24 利息 0.00005441BTC + 0.20840829BTC
2023/11/24 利息 0.00002125BTC + 0.08141824BTC

日々ビットコインが増えて行っている様子が確認出来るんですよ。

これは毎日の楽しみの1つになっています。

ぼくは借金で複利の力をフルスイングで食らっていました。

リボ払いで18%ですよ。

現在は完済しています。

今度は複利の力を使う側になっています。

年利10%の複利運用は快適ですよー。

最後に、このブログの内容をまとめます。

ビットコインガチホいつまで?

2025年までです。

その理由は3つ。

①ビットコインETF承認
②2024年半減期
③2024年米国大統領選

また、ぼく個人的なビットコイン年利10%運用の実績もお伝えしました。

紹介が最後になってしまいましたが、ビットコイン年利10%運用ができるサービスは下記のサービスです。

PBRレンディング

一定条件はありますが、年利12%での運用も可能なんですよ。

始め方は下記をご参考にして下さい。

コインチェックからPBRレンディングを始める方法

2025年までガチホしつつ、その数量も増やしていく予定です。

またブログ書きます。

今後とも、何卒宜しくお願い申し上げます。

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