【謝罪文】#彼女とデートなう #彼女と家でクリスマスなう コメントを頂いた方々へ。

ぼくの昨日の投稿へコメント頂けた方々へ。
ごめんなさい。
#彼女とデートなう
#彼女と家でクリスマスなう
これ、ネタでした。
写真の方とぼくは会ったことすらございません。
見出し
1.該当の #彼女とデートなう #彼女と家でクリスマスなう
2.#彼女とデートなう #彼女と井江でクリスマスなう の経緯
3.#彼女とデートなう #彼女と井江でクリスマスなう の彼女
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1.該当の #彼女とデートなう #彼女と家でクリスマスなう

該当の #彼女とデートなう #彼女と家でクリスマスなう は下記です。

2.#彼女とデートなう #彼女と家でクリスマスなう の経緯

#彼女とデートなう #彼女と家でクリスマスなう の経緯です。
Twitterでフォローしてる方が「#彼女と家でクリスマスに使っていいよ」と投稿されてました。
早速TwitterとCTimeに投稿。
そーしたら、ぼくがTwitterで繋がってる方からリプが。
ものの5分位で、「これ、ネタツイですよね!これでしょ!」と指摘もらえましたよ。
その方のツイートと共に。
早すぎッ!w
早さは驚きました。
でも、ネットの世界でもやっぱりリアルと同じで、嘘はすぐばれるんやなーと。
更に、その方は
「#彼女とデートなう に使っていいよ」
と追加でツイートされてました。
ネタツイとばれてるから、再度投稿しよーと投稿してみました。
使っていいと言ってくれてるなら使おう。
そんな、軽い気持ちで。
最初は、どーせすぐばれるし、後で説明すりゃいいかなと。
CTimeにもらったリプにも、あたかも彼女のように返してました。
でも、今度の投稿は予想以上の反響が。。。
あたかも彼女のようにリプを返してることに罪悪感が。。。
リプを「うぇい!」でしか返せなくなった時は末期です。
ヤベーどうすんだこれ。
すげー嘘つきになってまう。。。
かなりの反響があったのですが、ネタツイを信じきってる方々がいらっしゃる。
これ謝らなきゃダメだな。
そんな、思考に辿り着きこの謝罪文を書くまでに至りました。
ごめんなさい!ネタツイでした!
一寸の遊びごころだったんです。
今後もぼくと繋がっててくださいねー!

3.#彼女とデートなう #彼女と井江でクリスマスなう の彼女

#彼女とデートなう #彼女と井江でクリスマスなう の彼女。
CTimeでは、「美人すぎ」「可愛い」「スッピンでも可愛い系の可愛さ」等々リプを頂いてました。
その彼女は誰なのか。
ななさん(@banana7banana77)という方です。
元モデルでゲーム廃人を経て芸能系の事務所の社長をされてる方です。
ぼくは、顔が好きでTwitterフォローさせて頂いてますよー。
Twitterでフォローおすすめ。
ぼくとななさんは何の関係もございません。
この謝罪文に対するリプは、ぼく(@nanofura)のTwitterでくださいね。
今後とも、何卒宜しくお願い申し上げます。
なのふら カバー画像.jpg
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