無職からの脱出は、自分が一番誉められたことを思い出して。

無職からの脱出を考えるには、自分が一番誉められたこと、自然と報酬が頂けたことを思い出して欲しいです。
この記事が、無職から脱出したいと考えている方の参考になれれば幸いです。
無職から脱出したぼくの実体験からお伝えします。
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1.無職は自由!
2.無職から脱出は出来る
3.無職の経験がある人とない人の違い
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1.無職は自由!

無職は自由です。
朝何時に起きても良いし、夜は何時に寝ても良いです。
好きなことをする時間を誰かに管理されることもありません。
誰かに決められた「無職」という肩書きがあり、「お金」は減っていく。
ただそれだけのことです。
何を求めるか人それぞれではありますが、ぼくの場合はお金以外はありました。
ただお金だけがなかった。
無職期間中に何をするかは自由です。
ただ、無職の期間中に何をしたかによってこの先が変わります。
ただそれだけのことです。

2.無職から脱出は出来る

無職から脱出は出来ます。
これは冒頭でもお話しした通り、自分が一番誉められたこと、自然と報酬が頂けたことを思い出すとうまく行きます。
これは本当に人それぞれ。
これまでのキャリアを活かしてそこに戻るということも出来ますし、まったく違ったスキルを発見してそこで活躍するというパターンもあります。
同時進行にしてしまうということも出来ますし、あるいは海外に飛び出しちゃう、起業しちゃうなんてことも出来ます。
自由です。
ただ、自分とじっくり向き合って、自分がどのように人の役に立てるかというのを考える時間は必要です。
無職は時間があるから、ここら辺はだいじょうぶだと思いますが。

3.無職の経験がある人とない人の違い

無職の経験がある人は、個人的には広い目で物事を見る目が養われていると思います。
それは例えば、仕事の本質を経験として理解することが出来たり、同じ無職の人の気持ちが分かったり、自分の本当の心の声を聞く習慣が出来たり、実に様々なことが出来るようになります。
例えば初対面の人に「1年間無職でした」って言うだけで結構なインパクトありますし。
こいつどんなやつなんだろー。と。
他の人とは一寸違った奴になることが出来やすいです。
ということで、無職からの脱出は、自分が一番誉められたことを思い出して。でした。
またブログ書きます。
今後とも、何卒宜しくお願い申し上げます。
なのふら カバー画像.jpg
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