常に自分のものさしで世界を見ることが出来るように。

常に自分のものさしで世界を見ることが出来るように。

自分を無くさないように。

これを忘れてはいけないと思う。

特に、変わり続けている現代に生きる者にとっては。

でも、誰かのものさしを自分のものさしと勘違いして動いている方々も居ないと世界として成り立たないのではないかという疑問もある。

そうではないと信じたい。

でも、実際にはそういった考え方の方々もいらっしゃることは確か。

なんか複雑だけど。
本人がどう生きたいかはぼくが言及することじゃないし。

生きたいように生きたらいい。

ひとまず、ぼくには感謝しかない。

Facebookページあります。更新情報が届きます。
なのふら カバー画像.jpg
スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。